ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス
劇場版ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイスを観てきました。
終盤ずっと泣いてしまいました。コメディ映画なのに!
コメディはもちろん、映画らしいスペクタクル感溢れるアクションシーンも沢山あり、セルフパロディはもちろん多くの漫画や映画のパロディも入った豪華な内容でした。
もちろん佐賀県ネタもねっ!!
ぜひみんなも見よう!!
劇場版ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイスを観てきました。
終盤ずっと泣いてしまいました。コメディ映画なのに!
コメディはもちろん、映画らしいスペクタクル感溢れるアクションシーンも沢山あり、セルフパロディはもちろん多くの漫画や映画のパロディも入った豪華な内容でした。
もちろん佐賀県ネタもねっ!!
ぜひみんなも見よう!!
メカが出るアニメは極力メカを描こうの精神で、バイク描きましたがネイキッドは辛い。
左からエンエン(映画)、タルト(フレッシュプリキュア!)、グレル(映画)のキャラです。
人体破損で花びらがブワーッと散るのが、綺麗で怖かったですね。
終始「今、戸田恵子が瞳をやるのは流石にきついなー」と思いながら観ました。
愛の坂本千夏もかなりキツい。
作中一番年上の泪は深見梨加で年相応なんだけど、妹二人の方が声おばちゃんなので、頭がバグるというか。
俊夫もルパンはもちろん銭形より声がおじいちゃんでウヘーとなりました。とはいえ男性はそこまでの違和感はないですけどね。
フル3DCG作画で、結構頑張ってるけど頑張ってる止まりというか。
トムスエンタテイメントも3DCG技術を高めとかないとな!という実験作的な側面が強い感じがあります。
サイトのキャラ紹介がベクターファイル(SVG)だったので、僕の中での評価が一瞬だけ上がりましたが、その実中身はただのラスタデータ(PNG)だったので、げんなりです!
ちょっとした小ネタ的な話で、もうすでに内容忘れてるんですが、フブキは出てたろ!ぐらいの感じで描きました。
キュアエコーは戦わないので、ちょっと見た事ないポーズで描いてみました。
勇ましい顔をすると、キュアブラック味が出てきますね。
確かこの猫(Angel Kitty)が新規おもちゃだったと思うので、描きました。
ウッディとか前に描いたような気がするんですが、発掘できなかったので偽記憶な気がします。
恐竜女子のトリクシーが主役というなかなか渋いところを突いた短編でした。
眠れる森の美女が金曜ロードショー(だったよな)で放送されてたので、録画して見ました。
めちゃめちゃ古い作品ですけど映像が綺麗で、アニメーター何人殺したって勢いで動きまくって凄いものを見たって感じでしたね。
昔はバタ臭いキャラが嫌いだったんですけど、今見るとフツーに可愛くて、なんでそんな嫌ってたんだろうと不思議になっちゃいますね。
WIT STUDIO作画の頃ってこんな主線太かったんだなぁ。
思えばこの原作に近い雰囲気から、MAPPA作画では洗練されたというかダークというかうらぶれたというか(笑)そんな印象が強い作画に変わりましたねー。
OADは全部WIT制作(だよね)で単行本の嘘予告のようなおちゃらけたものもありますが、リヴァイ外伝悔いなき選択は漫画として発表されたもののアニメ化で、ほぼ本編というぐらいの位置付けで、作画に力が入ってて見応えあります。
パンプキン王国のたからものからパンプルル姫です。
花澤香菜が声当ててるプリキュア、どっかいたよなと思ってたんですが、この姫でした。プリキュアではありませんでした。
殺人事件で死体役になってて「お前、死なねーだろ」とツッコミをうけるだけのために呼ばれた感のあるゾンビマンさんです。
初グラセフです。
配信でレビューを朗読したら2時間かかりましたが、ほぼ余談で時間が過ぎただけなので、いつもの長さです。
つまり長い(笑)
流石の名作、面白かったです。
ただ、×決定は本当に困る。ずーっと間違える。
超人ロックを筆頭に、超能力者の髪は逆立っていなければいけない時代があったものです。
ん、AKIRAの鉄雄もこの系譜か?どちらかというとパロディ的なキャラデザインな気はしますが。
読んだ本の数:69
読んだページ数:11999
ナイス数:122
ゾンビランドサガ外伝 ザ・ファースト・ゾンビィ 1 (ヤングジャンプコミックス)の感想
ゾンビランドサガといっちょん関係んなか話やなかと?こんなんゾンサガの名を語って好きなことやっとるだけやけん!などと思っておりましたが、映画を見た今、反省しております。
読了日:11月02日 著者:深川 可純
ゾンビランドサガ外伝 ザ・ファースト・ゾンビィ 2 (ヤングジャンプコミックス)の感想
本編に出てきたキャラも割と重要キャラとして出てくっばってん、逆にこのバスターズの人ら、映画にちょろっと出とらんやった?おんしゃったよね!
読了日:11月03日 著者:深川 可純
ゾンビランドサガ外伝 ザ・ファースト・ゾンビィ 3 (ヤングジャンプコミックス)の感想
三石さんが映画の役作りに読んだと聞いて、映画を観た後に読みました。よってたえちゃんの声が脳内で再生されて良い!
漫画もキャラデザ本人、シナリオも広報広聴課ゾンビ係、完全オフィシャル。
最後はわかっていたはずですが、辛い話です。
でも、0号として復活することも分かっているし、ちゃんとアイドルになれることも分かっているので、希望のあるEND。
読了日:11月03日 著者:深川 可純
ありす、宇宙までも (5) (ビッグコミックス)の感想
スペースキャンプの英語禁止ルールの回。各国の英語に対するスタンスが面白い。英語話者の英語使えば良いだろって感覚は素直ではある。僕も人類みんな日本語使え!と思ってるし(笑)
読了日:11月04日 著者:売野 機子
ふらいんぐうぃっち(6) (少年マガジンコミックス)の感想
鹿角先輩、なんて良い人。あたりがキツイのにツンデレに分類できない感じ良いキャラ。
猫どもは自由だなぁ。
読了日:11月04日 著者:石塚 千尋
バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 14 (14) (少年チャンピオンコミックス)の感想
死んだ側(転生先)で降霊術するってある?
神と戦ってしまった後は、全ての戦いがグレードダウンした感があるが、仮想刃牙世界の人物という引きで来たか。
読了日:11月06日 著者:猪原賽,陸井栄史
望郷太郎(6) (モーニングKC)の感想
サバイバルものから、通貨の本質を問う話になってきた。
通貨の信用を得るための暴力!からの肉欲!うわぁ野生だぁ。
パルとハッタと太郎のトリオは冒険の仲間が揃った感あって良い。
読了日:11月07日 著者:山田 芳裕
木根さんの1人でキネマ 5 (ヤングアニマルコミックス)の感想
どれが一番か決める、それは危険な思考!
僕はここで取り上げられている中ではバーフバリが一番好きですね!(手のひらクルー)
読了日:11月07日 著者:アサイ
宇宙兄弟(1) (モーニングKC)
読了日:11月10日 著者:小山 宙哉
宇宙兄弟(2) (モーニングKC)
読了日:11月10日 著者:小山 宙哉
望郷太郎(7) (モーニングKC)の感想
バイオレンスシンデレラ物語を成し遂げていたとは…意表を突かれたな。
500年前の遺物、結構動くなー。今から500年前というと16世紀だからダヴィンチの作ったもの動かしてることになる?
読了日:11月10日 著者:山田 芳裕
魔法少女イナバ 1 (ブシロードコミックス)の感想
熊の脅威に晒された現代日本を救えイナバ!(ちょい違う)
ほう…帯に山口貴由先生、二巻の帯はすでに柴田ヨクサル先生に発注済みなんですね、わかります。
読了日:11月10日 著者:猫にゃん
望郷太郎(8) (モーニング KC)の感想
ちょいちょいハッタが漢気を出して主人公ムーブをする。太郎が絶妙に悪の組織の頭脳担当のクールキャラ(つまりインテリヤクザ)みたいな顔してるんで「こいつ怪しい、裏で何やってるかわからんな」という気持ちに(笑)
読了日:11月13日 著者:山田 芳裕
もののけ◇しぇありんぐ(2) (KCデラックス)の感想
爆発してアパート行って新築に帰ってきた。
やってる事あんまり変わってないので、この流れ必要だった?という気もするが「爆発オチ」やりたかったんだろうな(笑)
読了日:11月14日 著者:クール教信者
木根さんの1人でキネマ 6 (ヤングアニマルコミックス)の感想
SATO⋯MUTOみたいにゆーな。
映画が連続モノを許容するようになったのは打ち切りと表裏一体。パーシージャクソン嫌いじゃないですが、嫌いじゃない程度では⋯
ジャッキーはジャンル。酔拳2が好き。
読了日:11月14日 著者:アサイ
ザ・キンクス(3) (ワイドKC)の感想
この夫婦、なんで結婚したん?と思うぐらい違ってるけど、読んでると「これは必然、お似合いすぎる」みたいになってくる、絶妙な感じが全体にある。ミスマッチのマッチというか。
読了日:11月14日 著者:榎本 俊二
戦車椅子-TANK CHAIR-(6) (シリウスKC)の感想
あ、ラジオもそういや妹だったな。
この漫画、妹率異常に高いな。
読了日:11月14日 著者:やしろ 学
北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 (5) (ゼノンコミックス)の感想
島田チャン!ゴツい男が可愛いギャップ萌えですね!
相変わらずのその場の勢いで進んで、なんかいい感じに名シーンが出来上がる。
武論尊もとい武藤先生もストレスが溜まるよね。
読了日:11月15日 著者:武論尊,原哲夫,倉尾宏
望郷太郎(9) (モーニングKC)の感想
戦車レース、ガソリン、チェーンソー!
権謀術数が面白いといって、そういう話一色にならず、フィジカルとバイオレンスをぶっ込んでくるの、漫画の栄養バランスが良い!
読了日:11月16日 著者:山田 芳裕
もののけ◇しぇありんぐ(3) (KCデラックス)の感想
クール教信者、特殊な性質を持ったものたちと、社会の主流である人たちが、衝突しつつ混じり合う話以外を描いてないのでは?という気がしてきたが、どうか。そしておっぱい。
読了日:11月16日 著者:クール教信者
ペンと手錠と事実婚 6 (ヤングアニマルコミックス)の感想
事後の推理がメインかつ鶫がフリップ会話なので、どうしても絵が落ち着きがちな本作だが、今回は爆弾魔対応で走り回って慌ただしい。
切鮫もまんざらではないとまでは行かなくても、はっきり保護者と自認してる感じに。
読了日:11月18日 著者:
放課後ていぼう日誌 13 (13) (ヤングチャンピオン烈コミックス)の感想
ゆらさん、結構甲斐甲斐しくお世話しているのに、オススメ
食材をゲテモノ扱いされて可哀想。
こうなったら、桐谷さんとスペシャルコラボするしかない!
読了日:11月18日 著者:小坂泰之
ふらいんぐうぃっち(7) (少年マガジンコミックス)の感想
犬養さんの秋田犬状態、治す気あったんだ(笑)しかも、かなりの冒険して。脱兎ルールは魔女っぽい!マンドレイクがなんか魔導物語に登場するキャラみたいに!
読了日:11月19日 著者:石塚 千尋
鬱ごはん 6 (6) (ヤングチャンピオン烈コミックス)の感想
怪談作りにハマりだす鬱野。ごはん絡みだけで引っ張るのは厳しいと思ってはいたが、施川ユウキ短編集を始めるとは。
ネットのコメントでセルフツッコミするのも味わいがある。
読了日:11月19日 著者:施川ユウキ
野球・文明・エイリアン 1 (ジャンプコミックス)の感想
文明再構築系の物語はどれも面白いけど、野球やりたい!を軸にするのは変化球だ。
やきゅやきゅの擬音?が可愛い。
読了日:11月19日 著者:山岸 菜
もののけ◇しぇありんぐ(4) (KCデラックス)の感想
えらい壮大な話になってきたと思ったら、なんかいい感じにスルッと終わった。
読了日:11月20日 著者:クール教信者
手品先輩(6) (ヤングマガジンコミックス)の感想
いつの間にか先輩に過剰な執着を見せるようになった後輩が見所の漫画になってるな。
学園祭も終わりまさかのシリアス展開?
読了日:11月20日 著者:アズ
紅殻のパンドラ (12) (角川コミックス・エース)の感想
作画の肩の力が抜けた感じで、読みやすくなった気がする。
ソ連のクルツコワを筆頭にコメディっぽい描き方だが、起きてること自体はなかなかにシリアス。
これまでもパロディ多かったけど、キン肉マンパロディは全面に出してきたな。
読了日:11月20日 著者:六道 神士
税金で買った本(17) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
石平くん頭も良くていい奴だけど、基本的に争い好きだな(笑)
山田君が警備として準レギュラーに!こういうキャラを使い捨てにしない采配は嬉しいね。
読了日:11月20日 著者:系山 冏
バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 15 (15) (少年チャンピオンコミックス)の感想
ホムンクルス戦は、ちょっとこのキャラにフォーカスしすぎて、全体での位置がよくわかんなくなってる感がある。
この戦いが終わったら、また一から積み上げるのまどろっこしくないかな。
読了日:11月20日 著者:猪原賽,陸井栄史
ヤニねこ(10) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
この漫画は恵体(けいたい)派か、現場では携帯と聞き間違えないように恵体(めぐたい)と発声するとか(どこの現場だ)
読了日:11月20日 著者:にゃんにゃんファクトリー
望郷太郎(10) (モーニング KC)の感想
力関係がくるくる入れ替わるジェットコースター的展開。
終わってみれば、パンダの表紙で始まりパンダで終わるパンダ祭り。
単に文明が崩壊した世界、とは違うものも感じさせる。
読了日:11月20日 著者:山田 芳裕
英雄機関 4 (ジャンプコミックス)の感想
スパイ物サスペンスっぽい雰囲気が濃く。
一回分使って世界設定や人物相関図とかの説明が欲しくなってきた。
ロボット物なので、ロボ成分も忘れずに。
読了日:11月20日 著者:高橋 アキラ
木根さんの1人でキネマ 7 (ヤングアニマルコミックス)の感想
映画なしでも木根さんと愉快な仲間で回していけそうになってきたが、引き続きの怒涛の映画情報詰め込み。
ラブロマンス映画好きと、ゴジラ映画好きの交わりの深さの違いよ(笑)モジャラかわいい。
読了日:11月20日 著者:アサイ
北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 (6) (ゼノンコミックス)の感想
ラオウのキャラが安定してないのは、島田チャンが役者じゃないから!くっ!説得力!!
ユダとレイの対決は、この漫画で読んですら(すらゆーな)感動してしまうぜ。
読了日:11月20日 著者:武論尊,原哲夫,倉尾宏
おしえて! ギャル子ちゃん (3)の感想
いつまでもギャル子とオタ子の間に挟まってるだけな感があったお嬢が自分出してきた。
読了日:11月20日 著者:鈴木 健也
放課後ていぼう日誌 14 (14) (ヤングチャンピオン烈コミックス)の感想
捌いて飯!グルメ漫画部分はあまり調理が凝ってなくてそれだけにシンプルにうまそう。
文化祭「早すぎて見逃しちゃうね!」てゆーかスキップするとは、テディベアにシャケのぬいぐるみ持たせたりとか、ていぼう部っぽいことはしたのか?
読了日:11月20日 著者:小坂泰之
おしえて! ギャル子ちゃん 4の感想
ギャル子ちゃんのみんなでキネマになってる。嘘映画の内容考えるの楽しそうだな。
ギャル子姉とクセ太も合わせて三層で楽しめる状態に。
読了日:11月20日 著者:鈴木 健也
宇宙兄弟(3) (モーニングKC)
読了日:11月21日 著者:小山 宙哉
宇宙兄弟(4) (モーニングKC)
読了日:11月21日 著者:小山 宙哉
おしえて! ギャル子ちゃん 5の感想
お姉ちゃんの方が進展。ギャル子とオタ子が姉妹になっちゃう!これはお嬢、どっちかと結婚して自分も親類になるしかないですな!!
読了日:11月22日 著者:鈴木 健也
描くなるうえは 5 (ヤングアニマルコミックス)の感想
みんな好き同士の三角関係なので、最終的に上原が余る展開もありえる!
漫画も着々とプロへ。こいつらレベルが高過ぎはしないか。もはや恋愛のフレーバーぐらいになってないか。
読了日:11月25日 著者:蒲 夕二
宇宙兄弟(5) (モーニングKC)
読了日:11月27日 著者:小山 宙哉
望郷太郎(11) (モーニングKC)の感想
選挙、双方共に汚い手を使いまくりだっ!選挙劇をやる漫画ではないから勢いが大切というか任侠もののノリかな。
にしても社会システムも兵器の技術もほぼ現代に並んできた、ということはこの漫画、文明復興ではなく「その先」を描く漫画なのか。
読了日:11月27日 著者:山田 芳裕
わたしは真悟 1 (ビッグコミックス)の感想
多動症っぽい子供の描写が上手いよなぁ。
特にこれといったことは起きてなくて、産業用ロボットの語りが謎めいている「だけ」なんだけど、全部微妙にズレてる感じで引き込まれる。
確かデジタルっぽい表現の部分も全部手描きなんだよねこれ。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 2 (ビッグコミックス)の感想
「コードをコピーして貼り付けるとかしてプログラムは作るんですよー」って感じの説明を聞いて描いたような絵があって、前に読んだ時は「うわーコンピュータのことわかって無さ過ぎて辛い」と思って読むのやめた記憶が。
今は、そこ気にして読めなくなるのお子ちゃまか!という気持ちに。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 3 (ビッグコミックス)の感想
ロミオとジュリエット的なモチーフが散りばめられて嫌がおうにも盛り上がっていく、そして二人は333への流れ。怒涛!
そして多分、楳図さん勢いで描いてる。読者も乗るしかない、この勢いに!
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 4 (ビッグコミックス)の感想
いよいよ本格的に動き出すモンロー。コンピュータが計り知れない希望と根拠はないが何か現実味もある恐怖を持っていた頃の空気。ちょっと後の老人Zを思い出した。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 5 (ビッグコミックス)の感想
ホラーの神!何が何だか分からんが分かる!
何故そんなことを!?を「だってみんな子供だから」で押し切って行く作劇で勢いが止まらない。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 6 (6) ビッグコミックスの感想
これ、人間が偶然の積み重ねで生まれたように、機械が偶然の積み重ねで進化して意識を持つのもありだよね、みたいな発想なんかな。
神はそれを区別しない、みたいな。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 7 (ビッグコミックス)の感想
いかん「このコマしょこたんが描いたな」って思っちゃう逆転現象が!
それにしても四角から三角になったのは、ドットは古いこれからはポリゴンだ!という認識でいいのかな?(よくない)
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 8 (ビッグコミックス)の感想
いよいよ叙事詩めいてきた。にしてもジャパンバッシングが凄かった時代背景が、今や日本で外国人叩き。人類は愚か。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 9 (ビッグコミックス)の感想
俺の中のミルクボーイが「アルジャーノンやな、間違いない」「ほな違うかー」と言い出してうるさい。
しかし他の作家がこんな脈絡のない作品描いたら駄作のレッテルを貼らざるを得ないが、楳図さんだと成立してるの奇跡的だな。もうなんで面白いかも分からん。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
わたしは真悟 10 (10) ビッグコミックスの感想
熱に浮かされてみた夢にしては整合性がある、ぐらいの整合性しかないまま完。
全編ナレーションが伝聞調だが、それを見ていたのは誰だ?誰が慎吾に教えたのだろう。
地球全体の機械を統合した知性●、インターネットとAIの時代に相応しいテーマなのかもしんない。
読了日:11月28日 著者:楳図 かずお
エクゾスカル零(6) (チャンピオンREDコミックス)の感想
ほぼVS動地憐。くんずほぐれつ。
読了日:11月29日 著者:山口貴由
エクゾスカル零 (7) (チャンピオンREDコミックス)の感想
ここで完結してるみたいだけど、新連載はじまった。
別キャラを使ったエピローグという感じかな?
読了日:11月29日 著者:山口 貴由
エクゾスカル零(8): チャンピオンREDコミックスの感想
「エピローグをやって完」というより、この巻の頭ぐらいではもっと続けるつもりだったけど「いやこの話終わってるのでは?」と急に気付いて完結させた感じだ。
読了日:11月29日 著者:山口 貴由
望郷太郎(12) (モーニングKC)の感想
ついに日本へエクソダス!ということで、日本人が日本列島に到達したルートを太郎も辿ったのかもなー、などと思ったりしつつ。味噌が保存食として優秀かつ寒いところとは言え、食えんの?オソマ凄い。
読了日:11月29日 著者:山田 芳裕
ふらいんぐうぃっち(8) (少年マガジンコミックス)の感想
バトル漫画だったら姉妹が敵味方に分かれて骨肉の争いしちゃいそうなここのつ判定が出たけど、ここは「ふらいんぐうぃっち」なので平和だ。
案内人(?)が意外な造形で、この世界(いや世界外?)はそんなのもありなんだー。
読了日:11月29日 著者:石塚 千尋
北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 (7) (ゼノンコミックス)の感想
ユダ編が終わりレイも退場、ちょっとしんみりしているところで劇場版の話が持ち上がる!あー、なるほどね。なんかちょっと今までと毛色が違うサウザーの話を「ここ映画だったんで色々派手なんですよ」って言い訳(笑)するのか。
読了日:11月29日 著者:武論尊,原哲夫,倉尾宏
ハラペコゆうれい禍那子さん 2 (少年チャンピオン・コミックス)の感想
こ、これ2巻から紙の本は出ないパターンですか!?
三角関係ラブコメになるかと思いきや、禍那子さんが強すぎて特に関係に変化ないやつや(笑)
読了日:11月29日 著者:ナガサワヒロ
GIANT KILLING(1) (モーニングKC)の感想
アニメは見たんですが、漫画は読んでなかったので、この(どの?)機会に。
ジャイアントキリングって単語は、この作品で知ったなぁ。
弱小チームに、ちょっと変わった監督がやってきて…という王道な立て付けをしっかり活かした立ち上がりで安心して読める。
読了日:11月29日 著者:ツジトモ
GIANT KILLING(2) (モーニングKC)の感想
本巻は実力はあるのにビビリの椿にスポット。周囲のメンバーもなかなか曲者揃いだが、王子の声が小野大輔のハマり役だったんで脳内で再生されて⋯アニメ先に見といて良かったかも。
読了日:11月30日 著者:ツジトモ
ロックは淑女の嗜みでして 8 (ヤングアニマルコミックス)の感想
表紙はメンバー4人のお嬢様バージョンとロックレディバージョンが揃って、ティナも名実ともにメンバーの一員として並んだ。
読了日:11月30日 著者:福田 宏
木根さんの1人でキネマ 8 (ヤングアニマルコミックス)の感想
タランティーノよりシャマランの方が面白さがわかんないやろ。みたいな負の方向で盛り上がらない方がいいが、ふとしたときに出てしまうオタクのサガ。
僕はどっちも好き(なのもありますよ)!
読了日:11月30日 著者:アサイ
邪神の弁当屋さん(3) (ヤングマガジンKC)の感想
婚約者のパメラは『うる星やつら』の飛鳥を思い出すが、ちゃんと体格が良いのが良い。
読了日:11月30日 著者:イシコ
ルリドラゴン 4 (ジャンプコミックス)の感想
ドラゴンの能力の種類も増えて威力も向上。ちょっとアクションRPG的な感じ。
学校外ではどういう扱いになってるんだっけ?「組織」が情報統制してるんだったっけ?
読了日:11月30日 著者:眞藤 雅興
戦車椅子-TANK CHAIR-(7) (シリウスKC)の感想
鬼城ランドって映像の中にしか存在しない架空の遊園地かと思ってたら、普通に営業してて普通に(?)デートした!
どうも文明崩壊後の印象が強くって。
読了日:11月30日 著者:やしろ 学
大怪獣ゲァーチマ(7) (ヤングマガジンKC)の感想
アニメ化企画進行中!
いやしかし、思ったより重い話だったな!
読了日:11月30日 著者:KENT
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