65:雨上がり
ふだんしっかりしてる幼女も、雨上がりははしゃぐのです。
開設。大串 敏史(とんび)の個人サイトです。
オリジナルゲームやゲームエッセイが人気です。
Mac用のスクリプト言語AppleScriptに関する記事も、地味に人気です。
人気エントリーを見ると、面白そうなページが分かるかも。
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ふだんしっかりしてる幼女も、雨上がりははしゃぐのです。
ミネルヴァちゃんは、剣より弓が得意なくらいだったのだけど、あまり得意ではなくなってしまいます。
胸が成長しすぎて!!
弓の資料探すのに手間取ったんですが、持ち方までちゃんと調べきれず。
一応、トルコ風の弓です。
宮廷は、日々新たな流行が作り出されているのだ。
しかしこれは全く流行らなくて、姫さまはいい恥をかいた。
このメイドのその後は杳として知れない。
たぶん、姫さま考案のお仕置きを受けた上に倉庫番に配置転換。
右向きの絵だから描きづらいという感じはしないんだけど、出来上がってみると歪み感が強いようには思う。
ユーザインタフェース用語を、キーボード関連の用語を中心に拡充。
さらに、Font AwesomeのWebフォントを使ってサンプルアイコンを表示。
すべての用語のページに検索フィールドをつけました。
…でも、スマートフォンなどではナビゲーションと重なってしまうということに気づいたので即撤去。
うーむ、どうしても入れたいなら、レスポンシブにするしかないな、これは。
わりと役立つ感じになってきたと思います。
かなり長くやってて、やっと役立つ感じになってきた程度というのもアレですが。
調べてみたら、あたりに始めてるみたいです。
もっと操作可能なサンプルを増やして、グラフィカルかつインタラクティブに理解できるようにしたいところです。
描いてるキャラの半分ぐらいは太眉に分類されるような気がする(笑)
ワンドロだけどこれは20分ぐらい。
アップだから早いのもあるんだけど、NHKでやってる漫勉の東村アキコさんの回見たら、なんか線描くの速くなった。
「あ、手塚治虫や石森章太郎じゃなくても、あのスピードで線引いていいんだ」みたいな。
でも、いつもは1時間で3キャラ描いたりしてるから、むしろ遅いんじゃないか今回。
いや、まー、ねー、次は4キャラ描いてみていけるか確かめてみるか?
太眉といえば、プリキュア。プリキュアはやっぱり太眉じゃないと、と思いますね。
そんなわけで、今やってるプリンセスプリキュアの主役、キュアフローラは安定感ある太眉で、お子様にも安心です!
姫騎士襲われる的シチュエーション。
相手はオークじゃなくてオーガの幼女。
人間に「くっころ」って言わせるのが最近はやりの遊び(笑)
オーガの友達と剣術の稽古していることは、父上には内緒。
人物の絡みがあったりすると、なかなか幼女体型を保つのが難しい。
基本、大人の体格で頭の中はレイアウトしちゃうもんな。
意味もなく露出の高い服で戦ってますが、これはやっぱり特に意味はないのだった(笑)
サヤカちゃんは、親と兄に甘やかされて、自分は超かわいいと思ってる。
実際かわいいが、それは今くるよ師匠のかわいさと類似したそれなのであった。
どやさどやさ。
No.49で描いたキャラをまた描いてみました。
ぽっちゃりをきちんと描けるようになりたいです。
こういうキャラを見てると語尾がちゃんこに思えてくる程度のプリパラ脳です。
あと、とりあえず服をピンクにしちゃうのを止めたいです。
服のコンセプトがしっかりしないまま描いちゃうのがよくない。
姫さまとメイドと、家庭教師のエルフのサーラ様です。
なんか、私の描く幼女の保護者はメガネかけてる。
幼女ばかり描くのも流石に飽きてきてますね、完全に。
姫さま描くときは、今後かなりの確率でしゃしゃり出てきそうです、サーラ様。
ところでインサイドヘッドでは、日本版はブロッコリーがピーマンに差し替えられているそうですね。
アメリカでは、子供の嫌いな食べ物筆頭はブロッコリーらしいです。
そういやパワーパフガールズで、ブロッコリー嫌いなエピソードやってたな。
バターカップが緑のくせに、一番嫌ってたきがする。
幼女で最後の夏休みとか、人類滅ぼすしかないじゃん!!
てなわけで、水没都市とバイオレンスセーラー幼女です。
水没都市とか(終わらない・終わりの)夏休みってホント厨房心を刺激しますね。
吉富昭仁地球の放課後とか、水没はあんまりしてませんけど、非常にこの辺りのツボをつく名作だと思います。
幼女がもうすぐ死ぬというシチュエーションでも最後の夏休みは成立しますが。
幼女は永遠ですので、死にません。
うーん、もっと逆光を強調した方がカッコよかったかも。
それと、幼女じゃなくてほぼ少女ですね。幼女の手では、小さすぎて引き金引けませんし。
この窓は小さすぎて 君の顔さえも判りませんし。
ところで、LLAMA OMNIってスペインのベレッタに似た感じだけど若干ダサい銃です。
適当に資料を開いたところに載ってたので描いただけで、特にこだわりはないのです。
みんなが知らない銃なら、少々間違った絵を描いても、指摘はあるまい(笑)
このサイト、基本フォント指定なしでやってきましたが、ヒラギノ角ゴシック ProN、メイリオ指定にしました。
あと、pre要素のフォント指定で、アスキーアートがズレないように、osaka等幅、MSゴシックを指定しました。
Σc '_') < ズレてなーい $ σ_σ$ < 時代がずれてるわね
Androidのこと考えてないんですが、まぁそんな気にしないでしょ、Androidユーザの人とか見た目(偏見)
あ、iOSでもosaka等幅入ってないからズレるわ。
CSSリセットかけてないんだけど、近々かけるかもしんない。
そろそろJavaScript使わないとか、そういうプロセッサリソースをケチる方針を解除してもいいんじゃないかと。
普段、男の子っぽい服ばかり着ているエツコちゃんに、フリフリを着せる。
後に彼女はこう述懐するのであった。
「おっぱい小さいうちに、かわいいのいっぱい着ておくんだったー!!」
フリルわりと頻繁に描いている割に上手くなってないよな。
ちゃんと資料見て、描かないと。
服自体、よくわからん方向性のデザインになってるし。
特典漫画もらえました。ヒナタは夫婦になってもナルトに「くん」づけしてんのか、かわいいな。
映画本編ではそれほどイチャイチャしてなかった感じですが、ボルトが例の格好してるときに「このコスプレずっとやらせたい」という感じのキラキラした目で自分の息子を見ていたのが印象的でした(笑)
あと、未だにフード付きの服を着ていて、何かあった時隠せるものがあるという安心感というか、ライナスの毛布というか、そんなやつなんだろうな、ちくしょうかわいい。
ヒナタの観察日記はこの辺にして、肝心の映画はかなり良かったですね。
新世代の仲間がたくさん出てくるんですが、タイトル通りボルトとナルト親子に絞った展開で、散漫にならず締まった映画になってたと思います。変に敵の事情を語りまくったりとかもしないし。
個人的にはサラダの話も期待してたんですが、それは漫画読めってことですかね。まだBORUTO映画あるかもね…でもこの時期にまだ漫画もらえるってことは、あまり観客動員芳しくないのかも。
そもそも、ボルトってネジおじさんにちなんだ名前という時点でもう泣ける。
ボルトとナルトの話が中心だけど、個人的に一番の見所はナルトとサスケのコンビネーション、この互いを信頼している感じと、すごいものとすごいものを掛け合わせてものすごいものになってる感じが、カッチョ良かった。
ここ20年ぐらいの映像作品の傾向で、もうそれが効果的だと証明されてるわけでもあるんですが、アクションシーンでアップを多用してカット割りが多い絵というのは、あんまり好きではないなぁ。
見るとやっぱり格好はいいんですが。
木の葉丸のアホッペがなくなってるぞコレとか、イルカ先生年食い過ぎじゃないのとか、時間が飛んでいるんで、変化も面白く観れました。
しかし、木の葉のナルトの仲間はみんな結婚してるみたいだけど、どういう流れで結婚したんだか。シカマルとテマリはすごい納得できる。
ん、そういやテンテン結婚してないのか? それと、リーの嫁だれだ?
もろもろ、NARUTO外伝で明かされるのか、すでに明かされてるのか。
ご自分の城の設計を真剣に考える姫さま。
割と防御力重視な設計がお気に入り。
このあと地下が追加され、無事、建築される。
お題からアイディアが湧かず、また姫さまに御出馬願う。
なんか最近ポニーテールブームが私の中に来ているので、姫さまもポニテ。
胸飾り塗ってなかったのと、福耳じゃなかったので、若干修正。
ナツミちゃんがコーヒーを挽くときは、必ずこの格好をするのである。
ママ的にはひとセット揃えた甲斐があるのである。
そのせいで「あのシュシュが見つからないから、コーヒー挽かない」とか言い出すのである。
ミスモノクロームさんがポニーテールにしてたので、ナツミちゃんもたまにはツインテ以外の髪型するか、と。
鎧はきちんとデザインしたいところですが、もうちょっと描きなれないとなぁ。
お父様の右腕が左手になってますわー、いやーん。
ちょいちょい間違っちゃうんだよなー、困ったもんだ。
指を多く描いたり少なく描いたりすることは、さほどないんだけど。
(こっそり修正した)
それから幼女の服、ワンダープロジェクト J2のジョゼットだ。なんか描いてて既視感あるなと思った。
正直、トートバッグが何を指すのかよくわかってないので、厚手の買い物袋、という感じで描いてみた。
前はこんな用語なかったと思うんだけど、トートバッグとか最初に言い出したのは誰なのかしら。駆け抜けてゆーくー♪
中に入っているのは、多分ジャガイモ。
この角度の顔は難しい、あえて描く必要もない角度だったりもしますと、湖川友謙先生も言ってます。
でも、湖川さんはどんな角度も、一度は描いてみたから、そういうこと言うんだよね。
ちゅーわけで、色々な角度で描くべし。
めっちゃ正統派でいってみました。
ほとんど一分の隙もなく、赤ずきんちゃんですね。
まっじかるぷりんせす、まっじかるぷりんせす♪(そっちではない)
背景が図工の授業クオリティだな(笑)
しばらく、背景の特訓したほうがいいかもしれない。
姫さま生誕5年祭の記念硬貨。
限定生産のレアものだ!
鋳造技術が優れすぎてるような気もしますが、まぁいいでしょう。気にすんな!
Font AwesomeのWebフォントを使って、アイコン関連のサンプルを大幅強化、用語の整理・追加、記述の見直し、などなど行っています。
サンプルをFlashのswfで作ってるところが多いので、おいおいJavaScriptに置き換えていこうかと思っています。
しかし、形はわかっても名前が分からないということが多いから、ビジュアルリファレンスを作るべきかもしんない。
記念すべき、幼女ワンドロ50枚目です。
時々真面目に毎日一枚(以上)描く時期があるんですが、これは題材がよかったね(笑)
塗り方を色々工夫してみてますが、うーん、難しいわ。
例によってナツミちゃん親子です。
身長差があるキャラをきちんと描くのは難しい。
ママは基本スーツ。曰く「おじさんは、スーツ着てればしっかりしてるって思うのよ。チョロいわね」だそうです。
チャラチャラしてるとか言っていじめられた経験があるんでしょうか、ママも苦労してますね。
夏も終わりつつあるので、水着描かねば水着! ということで、セーラー水着は可愛いね。
うーん、ぽっちゃり感はもう一つで、幼女的には普通の体型のような気がする。
しかもなんだろう、この謎ポーズは。
アイドルマスター シンデレラガールズのかなこちゃんの体型が安定しないのもわかる。
ぽっちゃりむずいよ。ぽっちゃり。
漫画にぽっちゃりさんがあんまり出てこないのは、作家が可愛いと思ってないとか市場がないとかじゃなくて、「描くのが難しい」ってのが一番大きいのかもしれない。
めちゃめちゃ自然に楽器持ってましたけど、自然すぎて(頭)おかしいよね。
どっかのサイトとかアニメ雑誌で、楽器作画の秘密が公開されてたりしませんかね。
ハルヒのEDダンスはワイヤーフレームでダンスを描いて、それをベースに作画したらしいですが、それに近い方法なのかな。
レンダリングまではやんなくて、フィニッシュの線画は手書きでやるという、ロトスコープに近い手法というか。
あと、先輩のメガネ作画にどんだけコストかけるんだ。怖い。
風立ちぬの堀越二郎のメガネ作画も相当頭おかしかったが、ジョイナス先輩は主役じゃないし、メガネもさほど重要なガジェットでもないとおもうんだが。
メガネに3Dモデルが作られてても驚かない。というか手だけで作画してたら、それはそれで驚く。
また背景がもう、しっかり見てると描きこみ過ぎだろと思うほどだけど、気にしないなら気にしないでも行けるぐらいのレベルの調整で、すげーなと。
魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜の背景も、「え、実写?」とか思っちゃうぐらいのクオリティで描いてありましたが、あちらはリアルに寄りすぎて背景が気になっちゃって、ドラマがいつの間にか進行しててよくわかんなくなっちゃうことありました。
作画技術の向上に慣れてきたところもありますけど、いやー怖いわー、アニメ作画、今がピークなんじゃないの?
ドラマも結構面白かった。
以前から、ちょこちょこ描いてるミネルヴァちゃんですが、鎧がそこらに置いてある家とか当然貴族で、故にやはり姫なのです。
ホント、描くキャラの姫率が高い。
しかしまー、黄色で塗ると、任天堂のデイジー姫に見えて仕方ないな。
たぶん「ガントレット付けてみますか?」とか言われて、鎧の籠手だと思ったら、ドレスの長手袋(ガントレット)でぷんすか、というシチュエーション。
ナツミ「ママ見てて、自分で履けるんだからね!」
ママ(やっぱ、うちの子可愛いわー)
的な。シマシマというとやはりニーソでしょうか。
せっかくの練習なので、できるだけポーズとか構図とか工夫したいものです。
今気になってる弱点は、特にものを持ったときの手の描き方です。
最近、ママ描きたいからナツミちゃん描いてる感がありますな。
幼女がうまくもなってないのに、幼女描くのに飽きてきてるのかもしんない。
えー、スパム対策が面倒臭くなったので、削除してしまいました。
地道にスパム対策用のコードを追加していけば訓練になると思ったんですが、最初のハードルで跳ぶのを諦めるという体たらく(笑)
猫の国では丸くてキラキラなものつけてるとオシャレという法則があるらしい。
普段パンツ履かないので、履くときは「どーだパンツだぞっ」と見せるのが習わし。
胴の白い部分は、流行の白鼠胸当て。
あと猫人はヒラヒラしたものが好きなので、全体にヒラヒラしがち。
要するに、猫人のファッションの法則は「じゃれつきたくなるものを身につける」というものなのだ。
そして宮廷では、人にじゃれつくのは礼を失する、という作法もあって、とってもムズムズするのだ。
しょうがないので、猫人たちは自分の服にじゃれつくのである。
お題にならなくてもやたら姫を描いている私なので、今回は、あんまり描いてない方の姫を描いてみた。
そういやまた、かぼパン描いてた。
もうちょっとテンガロンハットのツバは大きく描くべきだったかな。
Tシャツが13なのは、この娘の名前がかずみだから。
酔っ払いの下ネタを意味もわからず聞く幼女。
「あ、そうなんだー」「そこは、あ、なるほどよ、ナツミちゃん」「??」
漫画だと、大人の頭より子供の頭のほうがデフォルメの影響で大きくなっちゃうことって、割とあるように思います。
とはいえあまり極端に大きくしないように気をつけたいところ。
複数人のからみがあると、途端に難しくなるので、ママさんは積極的に出していきたい。
新恐竜作っちゃったら、怪獣映画になっちゃいますね。
恐竜映画なんで、怪獣持ってこずに、ヴェロキラプトルみたいなスターを「発掘」して欲しかったところ。
最初はホラー的な怖い存在だったのに、シリーズが進むとアイドル化しちゃうのもパターンだし。
ターミネーター ジェニシスもそうですけど、続編は「もう見たよ」って感想がどうしても出ちゃうんですが、このジュラシック・ワールドもその印象が強かったですね。
時系列的には一作目のジュラシック・パークの20年後みたいで、まさに映画の観客が置かれている「恐竜はもう見飽きたよ」って状況が映画の中で起きてる。
で、それを解消するために「もっと多くの牙を!!」って話になるわけなんだけど、映画の中ではパワーインフレでは先がないということが語られてるかと思うんで、映画自体はその方向性でないところで楽しませて欲しかったなぁ。
しかし、あからさまにアホな登場人物はひとりだけだったと思うので、その辺は良かった。今までのシリーズの登場人物は、アホの集団だったもんな。
うちの掲示板が、どっかのスパムbotに捕捉されて、スパムメッセージだらけになってます。
毎分1メッセージぐらいのペースで書き込んで来てる感じ。
そういうのが来たら、いちいち対処していくことでプログラムの勉強になるだろう、とか思ってましたが、実際くると面倒臭くて対処したくないですね(笑)
あんまり放置しておくと、鳶嶋工房の技術力が疑われるので、対処するか掲示板を片付けるかしないとなー。
いやー前作から引き続き、おもろいですね。
スパイダーマンが天井や壁も自由自在な立体的なアクションをすることと、チーム戦が多いこともあって、抜群のアクションシーンになってます。
今回は、異次元のスパイダーマンたちが登場するんですが、まず異次元の一発目でアニメ表現自体が3D表現になる回があって、度肝を抜かれました。
「その次元が違うのかよ!」
で、スパイダーガールとか色々なスパイダーマンたちが登場するんですが、特に良かったのがスパイダーハム。
「ピッグじゃなくてハムなのかよ!」
オフィシャルサイトに画像少なかったんで、検索して画像調べてたら、どうもスパイダーハムって30年以上前からやってるパロディシリーズらしいですわ。
そういや、前にフィギュアで豚鼻のスパイダーマン見た記憶ある。コラボ的なものかと思ってたら、そういう漫画がそもそもあるというね。
よく双子に間違えられる弟が仕掛けたトラップにひっかかる、エツコちゃん(将来巨乳)
チェック柄とか、そろそろテクスチャの貼り方とか覚えたほうがいいかもしれない。
3日坊主で終わるかと思ったら、一月以上続いています。幼女ワンドロ。
今日からナンバーをつけることにしました42枚目。
ここまできたら100枚までは行きたいですね。
姫さまをテキトーにあしらうメイドは不敬罪を受けることでしょう。
1時間で二人描くには、最初からかなりイメージがしっかりしてないとダメだな。
メイド服とか、設定しっかり作って使いまわそう。
ところで、昨日もドロワーズだし、合計で4枚目なんで1割ペースでかぼちゃぱんつ描いてますね。
姫さまは、だいたいなんらかの髪結いしてるんで、髪おろしてるとこ描くこと珍しいですね。
とても新鮮。
あ、ちょっと前の「パレオ」で髪おろしてた。はっはっは。大して珍しくないじゃん(笑)
そういや、中国のアリババ・ピクチャーズが出資してるそうですね。
中国を舞台にして売るより、いろんな国を見せて観光旅行フィルム的にする、という方向性なのかな。
中国系の俳優はそんなにいなかったけど、嘘発見器の女医(?)さんは中国の人だったかな。
持ってる魔力以上のものは呼び出せないから安全、と聞いていたのにいきなりラスボス級が来て、ビビる姫さま。
この後なんだかんだあって、姫さまのペットになる。
明暗くっきりしているシーンをきちんと描けるようになりたいですね。
コントラストのある場面をしっかり描けるということは、立体がしっかり把握できている、ということですから。
えーつまり、私はイマイチ立体を把握していません(笑)
非常に良かったですよ。トム先生の体を張ったアクションに、世界中を飛び回るロケーションの面白さ、セクシーな女スパイ。実にアクション映画らしい映画でした。
セクシーな女スパイはいるけど、あまりお色気シーンはなかったのが良かったですね。お色気シーンってなんだかんだで間延びの原因だと思うんですよ。
全体にアクションのキレが良くて、特にカースタントやバイクアクションが良かったですね。
今回特に場所の移動が多かった気がします。8カ国ぐらい巡ってませんかね。
最近の映画では、有力な顧客であることもあって、中国をロケーションとして選ぶことが多いんですが、今回は中国なかったです(…よね)
しかし劇中劇オペラの演目がトゥーランドットというあたり、やはり中国要素は外せないのかな、という感じがします。
東西冷戦体制下ではないので、分かりやすさに欠ける面があって、誰が味方なんだか敵がなんなんだかはっきりしないのは欠点かなと。
しかし、今回のサブタイトルが、ならず者国家(ローグ・ネイション)ということで、現在ならず者国家と呼ばれている国と、その国を作り出したのは実際のところ誰(どの国)なのか、という奥深いメッセージがあります。
いや、そーでもないかな(笑)
トム様かっこいー!! とペラッペラな感じで楽しむもよし、深読みもできるぐらいの奥深さもあるよ、というところで。
お題が出てなかったので、テキトーに。
ロボで幼女というのも、完全に作者の趣味じゃねーかよって感じですが、人間に脅威を与えないフォルムとして、ない話ではない…よね!!
最初の方向性的には超獣戦隊ライブマンのコロンっぽい感じにしようかと思ったんですが、カラーリングがエルガイムっぽい…というかドロッセルお嬢様っぽい。ツインテールもついてるしね。
肩とか股とかの可動範囲が広くなるように、工夫しようとしましたが、1時間では、試行錯誤する時間はなく。
股とか、ほとんどASIMOくんだけど、臀部はASIMOくんよりセクシーにしました(笑)
セクシーといえば、脇のところにラジエーター的なディティールで肋骨っぽいエロっぽさが出ないかと思ったんですが、いまいち出てませんね。
あと、耳のところ第三使徒サキエルさんが付いてますね。そんなつもりはなかったんですけど。
まぶたのシャッターがちゃんとあるとか、微妙なところのディティールにも、それなりにこだわりが出せたので、1時間としてはまずまず。
この後、近所のおばちゃんに見つかり、ママがめっちゃ叱られた。
困ったらナツミちゃんを描く。
線画レイヤー(ベクター)と間違えて色ぬりレイヤー(ラスター)に線画を描いてしまった。
どうにもレイヤー間違いが多い。
最悪なのは下書きレイヤーに線画を描いてしまった時。リカバリ不能だもんな、少なくとも描きなおした方が時間も短くクオリティも高くなる。
対策としては下書き用のツールを使っている場合と、その他のツールで明確にレイヤー分けちゃうことだろうけど、あんまりそういうのは製作工程を規定しちゃうからなのか流行らないね。
続きは更新履歴にあります。