映画Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!
3本立てのうちの最初は3DCGかつデフォルメのフローラがただ可愛いだけ(笑)のショートアニメでしたが、この絵はデフォルメ版ではなくて、本編の設定で。
3本立てのうちの最初は3DCGかつデフォルメのフローラがただ可愛いだけ(笑)のショートアニメでしたが、この絵はデフォルメ版ではなくて、本編の設定で。
Youtubeで配信されていたので見た記念。
なんかご当地(沖縄)キャンペーンアニメみたいな感じでしたね。
しかしまぁ、ラブライブのCGの完成度もかなり極まってきた感じです。
人形みたいな印象を与える瞬間がもはやない。
じゃりン子チエ 劇場版が配信されていたので観た記念。
最近ChaOなどの絵が極端に忌避される傾向がありますが、あれ嫌いな人はチエちゃんもダメなんだろうか。
そうだとしたら、日本一不幸な少女やー!とか言っとかないと。
最終回で人気のババアライジングです!(違う)
あんたが来るなら、フツーに頼もしい(笑)
作品的にはこんな頼もしいお婆ちゃんが来ても救えなかったという事と、弱い一人が手を差し伸べることで救える事が対比されたエンディングとなっていました。
奥深いですなー。
今見ているアニメシリーズでは最初に最終回を迎えましたが、8期やっての真の最終回ですから、重みが違う。
漫画もアニメも長丁場を中弛みすることなく走り切って、記念碑的な作品になったと思います。
鋼の錬金術師以来という感じですが、あちらは一回やり直してますからね。
あダイの大冒険も仕切り直しでやり切ってましたね。
おっと、仕切り直してない奴で進撃の巨人もあるか…割とあるな、最後まで走り切ったの。
もしかしたら裏に色々と設定があるのかもしれないけど「これやったら驚くだろ」以外の意図のない展開が多く感じた。
まぁ…驚いてちょっと面白くなったんで悪手とまでは言えないけど、「で?」という感覚より「なるほど!」となる展開にはして欲しかったなとは思う。
割と意味不明な箇所も多く、例えばアモルの下着姿にアキラがアタフタするが普段着が「下着に風呂敷引っ掛けただけ」なんで、ほぼ一緒ちゃうか?と思ったり。監督と脚本は同じ津田尚克なので連携不足とも思えず。
名作SFのタイトルをもじったサブタイトルや、支配組織の名前がオーウェル(ディストピア小説で有名なジョージ・オーウェルからだろう)だったり、SF好きの心くすぐる仕掛けもあるが、ともすれば格好だけのダサい印象になりかねず、本作はギリOKぐらいで危ないなと思ったり。
とはいえ、その整合性のなさが週間連載漫画のようなグルーヴを感じさせる面もあり、P.A.WorksのオリジナルIPの中ではかなり上位の面白さ、つまり次が楽しみになる作品ではあった。
90年代ぐらいの雰囲気を感じさせつつ、きっちり現代に合わせたキャラデザインも良かった。
主にアップの時の線画のカスレ処理も古き良きSFアニメ(セル画)を意識してのことと思う。
幻夢戦記レダとかね!露出の多さ的に(笑)
あっという間に先生に馴染んだ柳生田さん。
SANDAはビックリさせる設定を出して畳み掛けるように次のびっくり設定を出して視聴者をケムに巻くスタイルなんですが、個人的には設定がとっぴすぎて即座にツッコミが出てしまい、なんか冷静になってしまいました。
勢いで納得させようとしてくるのは板垣家の伝統なんでしょうか(笑)
盾の勇者の本編はアニメもそれ以外も一才触れたことがないので、このキャラの立ち位置が今ひとつわからないまま、描いてます。
いせかるの中では良くも悪くも良い人で目立ってない感が。
ワンドロしている最中ずっとラフタリアではなくラフテルって呼んでました(間違い)
コスプレに付き合ってくれるベルノライト。
この後オグリも着せられる。
てか、ブラッキーとベルノってどんくらい仲良いんでしょうね。
オグリの金魚のフンぐらいに思ってそうな気もしますが。
さもーんなんとかさんのおかげで、すっかりクリスマスはシャケという文化が定着した感があります。
前に荒川弘(ホルスタインのすがた)を描いた時に、あっという間に描き終わってワンドロを持て余したことを思い出し2人を描いたんですが、やはり30分で描き終わって持て余してしまいました。
アニメはこのくらいシンプルなキャラクターデザインであるべきですね!
えー、公式サイトのキャラ紹介の服で描いたので、作中のシーンとは違ってる気がしますが、3期のラストバトルこの服でしたっけ?
先輩には見せられない顔したフィオナさん、怖くて良かったです!(笑)
4期も再来年ぐらいにやりそうですね。
読んだ本の数:78
読んだページ数:12318
ナイス数:134
宇宙兄弟(6) (モーニングKC)
読了日:12月03日 著者:小山 宙哉
望郷太郎(13) (モーニングKC)の感想
本州を南下。人口密度それなりにあると思ってたけど、意外にスカスカ。まだ東日本は寒すぎる地域なのか。
ページ的にはスムースに進むが、時間的には結構かかって東京へ。
パーティーメンバーも増えて、それぞれの反応が面白い。
読了日:12月03日 著者:山田 芳裕
手品先輩(7) (ヤングマガジンコミックス)の感想
かなり絵がスッキリしたが、ペンを変えたかデジタル導入したか。
前回のシリアスな引きは早々に姿を消し、平常運転。
助手は先に手品先輩に脳を焼かれてなければ斑先輩といい感じに…いやなんかヒロイン交代しかねない雰囲気あるな(笑)
読了日:12月03日 著者:アズ
さーかの素晴らしき日々①の感想
Xのアルゴリズムに取り憑かれた漫画。
使い捨てカイロを捨てるかどうか迷うぐらいの、じわっとした面白さ。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々②の感想
相変わらずXでバズることについて考え、汲々としている。
この漫画を続けて読んでいるということは、僕もバズりたいのか、そうなのか?
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々③の感想
Xに取り憑かれている漫画は、ちょっと物語仕立てに。
バズらない限り襲ってこないインプレゾンビって設定(事実)は、絵として表現されたゾンビの設定としてちょっと面白い。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々④の感想
コマと字が大きくて、すぐ読めていいね!
4巻目ともなると感想が雑になってくるやつ。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々⑤の感想
今日も今日とて青い鳥とアルゴリズム様を追いかける。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々⑥の感想
とりあえず☆5押しといたぜ!
絵が綺麗になって、読みやすくなってきた。
話は相変わらずXで伸びるにはの分析で一喜一憂。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々⑦の感想
読んでいると「このくらいなら自分にも描けそう」とか思うが描かないのだ、そういうことだ。
絵を描かないどころか、何ならネタすら湧かないのだ。
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々⑧の感想
AIの話とか出てきて、最近の話になってきた。
SNSの漫画ですごい絵がちゃんとしてるからバズってる、というパターンは少ないが、上位の絵はちゃんとしている。
とはいえ、ヘイト集めてバズってるやつは、絵が酷い傾向がある気はする。
描けなくなるぐらいなら、ほどほどに!ってことかな!!
読了日:12月04日 著者:さーか
さーかの素晴らしき日々⑨の感想
相変わらずアルゴリズム様に翻弄されている。
読了日:12月04日 著者:さーか
戦車椅子-TANK CHAIR-(8) (シリウスKC)の感想
お兄ちゃん同士が合体!BLじゃないよ。
いよいよ先生と相対する前に、まずはA組の濃い連中と。
読了日:12月04日 著者:やしろ 学
ゆるゆり (1) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
特にこれといった芯もなく、ゆるくキャラの魅力だけで押していくストロングスタイル(ゆるいのでは?)
4コマだと思ってたけどそうじゃないのね。
テンポが良いので何の中身もなくても読み進めるぜ。
読了日:12月05日 著者:なもり
宇宙兄弟(7) (モーニングKC)
読了日:12月05日 著者:小山 宙哉
ゆるゆり (2) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
罰金バッキンガムの語呂の良さを超えるフレーズが出てこないところに作者の苦悩を感じる(いらん心配)
あかりのお団子いじりは『あずまんが大王』のちよちゃんのツインテいじりを思い出した。
読了日:12月05日 著者:なもり
ゆるゆり (3) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
メタな発言に躊躇がない!つまり嘘は無かった。あっかりーん、略して⋯ってことぉ。
読了日:12月06日 著者:なもり
ゆるゆり (4) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
なもり先生が、あかりちゃんを隠そう隠そうとするほど読者はあかりを求めてしまう理論ですね!
娯楽部外のキャラも増えて、ちゃんと学園ものっぽく。
読了日:12月06日 著者:なもり
ゆるゆり (5) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
大室家の片鱗がちらつく5巻。
そういや新装版は巻数少ないんだね。
読了日:12月06日 著者:なもり
大室家 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想
ゆるゆりの初期を読んだ直後に読んだので、描線が細い!
フツーにゆるゆりキャラが出てくるので、外伝というより実質続編。
読了日:12月06日 著者:なもり
大室家 (2) (百合姫コミックス)の感想
三姉妹で小中高と回していくので、適度に味変されてよろしい。
櫻子…一番名前がお嬢様っぽいのに、お前。となりながら読んでる。
読了日:12月06日 著者:なもり
ELEMASTA MONSTER COLLECTIONの感想
モンコレに脳を焼かれた作者が、狂気の物量のドット絵で画集を作ってしまいました。
モンコレに脳を焼かれた僕も大満足です。
https://elemasta.booth.pm/items/7249398
読了日:12月08日 著者:小林 光
ふらいんぐうぃっち(9) (少年マガジンコミックス)の感想
ここ何巻か、背景の密度が異常に濃くなったり薄くなったり、色々試行錯誤が見られる。
写真の加工やトレースっぽい絵も多い。
海に行ったり祭りに行ったり、定番の展開に不思議もどっさり。
読了日:12月08日 著者:石塚 千尋
宇宙兄弟(8) (モーニングKC)
読了日:12月09日 著者:小山 宙哉
木根さんの1人でキネマ 9 (ヤングアニマルコミックス)の感想
ハリポタは演者の成長が物語とシンクロした奇跡のシリーズだけど、それを見る方もなぞるという発想はなかったな。
積み映画、僕も順調にHDD録画の肥やしになっております。
読了日:12月09日 著者:アサイ
お願いですからウケてくれ 1 (1) (少年チャンピオンコミックス)の感想
序盤どうかなこれ?と思っていたが、下ネタを躊躇しなくなってきて面白くなってきた。
それもどうかと思わなくもないが(笑)
読了日:12月09日 著者:佐藤ショーキ
秘密法人デスメイカー 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)の感想
ヒーローに倒されたい異常者の設定が薄れている気がするが大丈夫、異常者度はどんどん上がっているぞ!
読了日:12月09日 著者:鰻田まあち
ドカ食いダイスキ! もちづきさん 3 (ヤングアニマルコミックス)の感想
もちづきさんとその同僚を見ていると、過剰飲食行動に至っている原因はつまり会社にあるのでは?という真理に辿り着いてしまう。
読了日:12月09日 著者:まるよのかもめ
ぱらのいあけ〜じ (キャノプリCOMICS)の感想
エロ漫画家の話だが、直接のエロは軽く。
おっぱいはデカく(いつものクール教信者)
comicアンスリウム(エロ漫画雑誌)に連載された、という文脈を押さえると、なんか空気がエロく思えてくる(笑)
読了日:12月10日 著者:クール教信者
傷口と包帯(1) (KCデラックス)の感想
ついにこの禁断の変態ヨワラー漫画を読む。
シュバシュバしているお嬢が気持ち悪くていい(笑)
お嬢の名前が酷いということに気づくのにしばらくかかってしまった。
読了日:12月10日 著者:七井 海星
北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 (8) (ゼノンコミックス)の感想
新しく来た役者が驚き呆れるリアクションから、どんどん北斗の現場の空気に染まっていく感じが今回も良い。
映画なんで張り切って普通より無茶している気がしますが(笑)
読了日:12月10日 著者:武論尊,原哲夫,倉尾宏
学園アイドルマスター GOLD RUSH 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)の感想
オーディションでの優勝を目指し、本格的なアイドル活動へ。
ペアを組むことで課題も見えたが、より一層の成長も。
オーディションなので、アイドルが沢山出てきて嬉しい(笑)
読了日:12月10日 著者:猪ノ谷言葉,沖乃ゆう,バンダイナムコエンターテインメント
平成敗残兵すみれちゃん(8) (ヤングマガジンKC)の感想
爪痕を残した文化祭(主にメンバーの心に)も終わり、新たな展開として悪い芸能界の煮凝りみたいな女の魔の手が迫る!
そして、すしカルマのダメムーブが光る!(光るな)
読了日:12月10日 著者:里見 U
描くなるうえは 6 (ヤングアニマルコミックス)の感想
ニーナという最強ヒロインがいるのに、後からキャラ追加しても散漫になるだけじゃない。などと考えていた自分の浅はかさを恥じるばかりの恋ちゃむの可愛らしさよ。
読了日:12月10日 著者:蒲 夕二
妹は知っている(5) (ヤングマガジンKC)の感想
今更だが、ペンネームの雁木万里(がんぎまり)にハガキ職人っぽさを感じてしまうのだ。
フツーにこの世界で揉みタイガーと下ネタ争いをしてそうだ。
読了日:12月10日 著者:雁木 万里
ザ・ファブル The third secret (3) (ヤングマガジンKC)の感想
クロちゃんが主人公的なムーブをするが、佐藤明が動くと秒で解決する(印象が読者にはある)ので、なかなかに焦れる。
読了日:12月10日 著者:南 勝久
ウマ娘 シンデレラグレイ 1 (ヤングジャンプコミックス)の感想
どうも、イキってた頃のノルンエースからしか得られない養分を補給しにきました!
読了日:12月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 2 (ヤングジャンプコミックス)の感想
地方・芦毛のジンクスを物ともせず頂点へ挑み始めるオグリ。
走れるだけで嬉しい君にかける言葉はこれしかない「走れ!」
あとベルノ、しれっと優等生。
読了日:12月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 3 (ヤングジャンプコミックス)の感想
中央に来てから、プリティ成分がブラッキーエールちゃんぐらいにしかありませんわよ!
読了日:12月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 4 (ヤングジャンプコミックス)の感想
そして夢はオペラオーへ!歴史のうねりを感じる巻。
突然の原宿デートでプリティ成分を補給してVSタマちゃん!
ナーバスタマちゃんもプリティだぜ。
読了日:12月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ふらいんぐうぃっち(10) (少年マガジンコミックス)の感想
地元神奈川に帰省してのお仕事。不思議なことが起きてその謎解きで興味を引くパターンで回す漫画だけど、今回はかなりゲームのクエストっぽい雰囲気。にゃー。
読了日:12月12日 著者:石塚 千尋
戦車椅子-TANK CHAIR-(9) (シリウスKC)の感想
この殺伐とした漫画が、こんな王道の熱い展開をするとは思わなかった。
ちょこちょこラブコメっぽい空気出してきたり、意外性!
読了日:12月12日 著者:やしろ 学
永久のユウグレ(1) (KCデラックス)の感想
状況が二転三転していくサプライズで興味を引いていく話作りはアニメオリジナルとは思えないライブ感。
かなり丁寧にコミカライズされているので、思ったより話は進んでないが、元が密度あるので間延び感はない。
読了日:12月12日 著者:濱田 一
姫様“拷問”の時間です 18 (ジャンプコミックス)の感想
魔王様とお兄さん。こんなコメディずっとやってきて、ちゃんとした背景あったんだ!みたいな失礼な感動。
読了日:12月13日 著者:ひらけい
傷口と包帯(2) (KCデラックス)の感想
ドキドキオフ会の巻。
最近「極道混ぜときゃ面白くなるやろ」ぐらいのカジュアルさで極道混ぜた漫画が多いですが、本作は多分混ぜなくても相当面白いと思います!いわんや!
読了日:12月15日 著者:七井 海星
GIANT KILLING(3) (モーニングKC)の感想
タッツミーのジャイアントマウスからのジャイアントキリング連発!と行ったら面白くても次の巻で最終巻になってしまうよねー、そりゃそーだよねー。
にしても3巻の時点でジョーカー切らずにじっくり攻める作戦なの、なかなかに肝が据わってる。
読了日:12月15日 著者:ツジトモ
ビバリウムで朝食を 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)の感想
綺麗にタイトルも回収し、夏休みの物語は少しビターな冬で終わる。
少ない巻数で満足度の高い漫画のオールタイムベスト!ぐらいの完成度、すこしふしぎ好きなら読んでいただきたい。
読了日:12月15日 著者:道満晴明
アオイホノオ (32) (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)の感想
次々と生まれている、今に続く巨大IPが!
ただ当時、普通は漫画家の島本先生の方が有名ですよ、アニメーターの庵野さんより。
ちょいちょい「女子なのは妄想なのではないか」と訝しくなるマウント武士だが、編集さんが慌てることで少なくともこの漫画世界では女子であることが(再)確認された(笑)
読了日:12月15日 著者:島本 和彦
木根さんの1人でキネマ 10 (ヤングアニマルコミックス)の感想
ゲームの映画化は一時期「どーせ名前だけ借りたやつでしょ」みたいな厭世気分でしたが、最近は半分ぐらいは許せます(心が狭い)
トップガンはどっちも見たことないんよね。トム様映画は割と好きなんですけど。
読了日:12月15日 著者:アサイ
来見沢善彦の愚行 1 (ジャンプコミックス)の感想
何でそんな判断しちゃったの!?もうこのまま行くしかない!
胃が痛くなるサスペンス。何だか江戸川乱歩を感じるのはどこからなのか、時代設定?
読了日:12月16日 著者:ときわ 四葩
ぼっち・ざ・ろっく!外伝 廣井きくりの深酒日記 6 (芳文社コミックス/FUZコミックス)の感想
きくりのポテンシャルが周囲を惑わせる。
そいつただの酒カスなんですよ!!と言いたいが、分かってても離れ難い魅力があるのだ。
てか、そろそろ本編に巻数追いつきそうなんだけど。
帯に「アニメ化進行中」って書いてあったし(幻視)
読了日:12月16日 著者:くみちょう
邪神の弁当屋さん(1) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:12月16日 著者:イシコ
宇宙兄弟(9)
読了日:12月17日 著者:小山 宙哉
新 仮面ライダーSPIRITS(42) (KCデラックス)の感想
お、終わった。ZX 編が。
それはそうと「電撃稲妻ZX」だと思ってた完全に。熱風か。
読了日:12月17日 著者:村枝 賢一
AIの遺電子 Blue Age 9 (9) (少年チャンピオンコミックス)の感想
最初のAIの遺電子が始まった頃は、AIはまだまだSFだったけど、今や本気のシンギュラリティ議論が起きるほどAIが進歩している。
あらためて、このシリーズが未来図とまでは行かなくても、指針の一つになり得る力があるなと思わされる。
読了日:12月19日 著者:山田胡瓜
手品先輩(8) (ヤングマガジンコミックス)の感想
ラスボスを倒すでなく、大会に優勝するでなく、するっと卒業して終わった。
受験勉強に苦労している描写すらなく、べひもす君が久しぶりに登場したのが一番のサプライズ(笑)
しかし、漫画の外であのような事件が起きてしまうとは…
読了日:12月23日 著者:アズ
ふらいんぐうぃっち(11) (少年マガジンKC)の感想
割とこの漫画「やっちゃった」で済む範囲をするっと超えた事を起こすんだけど、「やっちゃったねー」という空気で進むの変な味。
ハマベーが箇条書きマジックでヤツとほぼイコールになってきたのが一番不穏(笑)
読了日:12月23日 著者:石塚 千尋
傷口と包帯(3) (KCデラックス)の感想
ヨワラーが恋をすると肉欲を伴わない純粋な愛に!?⋯いや、こいつ純粋には程遠いヨワラーだったわ(笑)
そしてお見合い!やはりヤクザは王族フォーマットが援用できる便利システム。
読了日:12月23日 著者:七井 海星
お帰りください、南條さん!(1) (コミックDAYSコミックス)の感想
電子書籍しかない!?時代!
南條さん性格はカルいけど、見た目のギャル感はそこそこに感じるのは⋯まつ毛かな?まつ毛の盛り具合かな?
異世界転移はもとより、割と大変な事が起きてるけど深刻さがないポジティブ!
読了日:12月23日 著者:坂木原レム
田舎の黒ギャルJKと結婚しました 1 (ドラゴンコミックスエイジ)の感想
エロ同人みたいなファンタジー設定の漫画だな!と思ったらエロ同人の一般版だった。
つまり寸止めエッチな調整なのだが、余計エッチなのでは?
今時は同人と一般の境界がオカモト並みに薄いな。
読了日:12月24日 著者:カヅチ
CITY(4) (モーニングKC)の感想
散発的に起きたことが描かれて連続漫景に雪崩れ込む構成は天才的だが、ハイブロウすぎないか?面白いと思ってんの作者だけちゃうか?とか思ったりするけど、大丈夫僕も面白いと思ってます。
読了日:12月25日 著者:あらゐ けいいち
CITY(5) (モーニングKC)の感想
セリフのテンポと切れ味が良い。思わずお囃子の一つでもツクテンと入れたろうかと思わんばかりのリズム。
読了日:12月25日 著者:あらゐ けいいち
宇宙兄弟(10) (モーニングKC)
読了日:12月25日 著者:小山 宙哉
STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(1) (サイコミ)の感想
絵は可愛いけど漫画が下手というか、もしかして編集さんが漫画に慣れてない?という雰囲気。
レースどころか訓練すらやってないのでスポーツものに分類していいか躊躇する一巻。
だが飯はガツガツ食うのだ。さすがスペちゃん。
読了日:12月25日 著者:S.濃すぎ
STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(2) (サイコミ)の感想
スズカを儚げな美少女に描くことに全力投入!なんだけど本質が「なんぴとたりとも私の前は走らせない!」なゴリゴリのアスリートなのが可笑しいというか愛おしいというか。
読了日:12月25日 著者:S.濃すぎ
ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (1) (裏少年サンデーコミックス)の感想
ウマ娘をカップリングして食べ物エピソードでほっこりさせるだけの本作。蘊蓄とか語りすぎない。
俺の中のゴローちゃんが「こういうのでいいんだよ」と言うのをッ!やめないッッッ!!!
読了日:12月26日 著者:浅草 九十九
ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (2) (裏少年サンデーコミックス)の感想
二次創作っぽさはある(というか二次創作の一種か)が、とても良い二次創作。
隠し味程度に史実の関係を使ってるのが憎いね。
読了日:12月26日 著者:浅草 九十九
スターウォーク (1) (バンブーコミックス)の感想
なんだか、コマの切り取り方がフィルムブックっぽい。
作者は映画を頭の中で再生して、それを紙に写しているのではないだろうか。
長い旅から戻ると地球が変わっていた系では、僕の記憶にない目新しい変化が起きてるパターンだ。
過去との接続も面白い。
読了日:12月26日 著者:浅白優作
ふらいんぐうぃっち(12) (少年マガジンKC)の感想
僕の中のマサルさんが『げろまじょ』か『フーミン』だな、って言い出して困る12巻。
読了日:12月26日 著者:石塚 千尋
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(1) (KCデラックス)の感想
原作の1.5の後の話らしいけど、キャラはなんかアニメっぽい。ちょいちょい軽い絵が入るのは、原作っぽさあるが。
士郎さんは参加してないらしいんで、ファンの二次創作的な「こういうの良いよね」的な要素がチョコチョコ出てきて、案の定喜んでしまうのがむず痒い。
しかし、この作画の人は他に漫画描いてないの?凄すぎん?
読了日:12月29日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(2) (KCデラックス)の感想
プロっぽさよりヒーロー的なキャラになってる感はあるけど、ミリタリー要素をことさら求めないなら、こっちの方が咀嚼しやすいか?でも攻殻だしなぁ、みたいな葛藤。
ま!紅殻は魔法少女だしな!!これも楽しく読むか!!
読了日:12月29日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(3) (KCデラックス)の感想
そういや原作の続きだからフチコマなんだな。ほとんど活躍しないけど。
しかし9課はいつからボンクラの集まりになったのかと思ったりするが、このオチは話としてはまとまりよく決着。
読了日:12月29日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(4) (KCデラックス)の感想
前から思ってたんだが、トグサ君の顔が美人すぎて「ん、この人誰?」ってなる!
9課の組織の立ち位置として、内戦のアフリカにまで行くもんだろうか?まぁ、ビジュアルとしては面白味が出ていいか。
読了日:12月30日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
魔法少女と麻薬戦争 1 (ジャンプコミックス)の感想
実に『まどか☆マギカ』後、という感じの漫画。
魔法少女ごとに単一魔法能力というのはジョジョっぽい。
全体に殺伐しすぎなんで、もっとコメディ的な要素があった方が読みやすい気はする。
読了日:12月31日 著者:メイジ メロウ
ウマ娘 ピスピス☆スピスピ ゴルシちゃん (6) (コロコロコミックススペシャル)の感想
シングレアニメの続きが放送されるまでの繋ぎにアニメ化されると(僕の中で)話題のゴルシちゃんですが、出演ウマ娘も増えてきて、必然的に最近出てないなーなウマ娘も。
ナカナカ難しい。
読了日:12月31日 著者:柴田 直樹
今朝も揺られてます 1 (1) (少年チャンピオンコミックス)の感想
実況をつけると大抵のものは面白くできる、とは言えこのシチュエーション一発では、読み切りが精々では?
が、もはや職人技!ずっと面白い!!
読了日:12月31日 著者:増田英二
宇宙兄弟(11) (モーニングKC)
読了日:12月31日 著者:小山 宙哉
ふらいんぐうぃっち(13) (少年マガジンKC)の感想
鹿、レギュラーになるか鹿?
そして、サバト誘致合戦が開幕する!
読了日:12月31日 著者:石塚 千尋
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