2026-01

近況

明けましておめでとうございます

午の干支娘
午娘

個人的にオリジナル干支娘を描いているんですが、それです!
馬→乗馬→ライダー→ライダースーツ→パイロットスーツ、みたいな流れでコスチュームを決めました。
酸素マスクが馬の鼻面っぽい感じになるかなと。
バンソーコーはシャドーロールのイメージ。他、色々馬的な要素を入れたけど、ぱっと見では馬モチーフのキャラのように見えませんね(笑)

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい

岡田ユリコ(電波人間タックル)
電波投げッ!!!

アニメ向けに原作の濃い絵柄をマイルドにしてありましたが、動きがついて結局濃い味になってましたね。
バランス良かったと言っていいんでしょうか(笑)
原作(特撮)のタックルと衣装がだいぶ違うんですが、もうこっちの印象で上書きされてしまって、元がどうだったか思い出せなくなりつつあります。

ワンパンマン 第3期

主将ミズキ
主将ミズキ

アニメではユニフォームが変わってて、世界のファンがしょんぼりしたと噂のミズキちゃんですが、ここでは漫画準拠にしておきました(偉い)
アニメではほぼ止め絵だったことの方がしょんぼりだったという話もあります。しょんぼり。

おジャ魔女どれみドッカ~ン!

ララ ヘヘ
妖精ズ

えー、公式サイトの紹介画像の解像度が荒かったので、別人(妖精)になってしまいました。 描いてて、なんか違うなー、違うなーとは思ったんですよね。
一応おジャ魔女どれみドッカ~ン!見た記念で描いてるんですけど、ヘヘ出たことないですよね(笑)

羅小黒戦記

羅小黒 羅小白
あっちの方いってみようよ

単純な線描のキャラですが、それだけによく動いていました。
中国アニメはこの羅小黒戦記の他にも万聖街など面白いものがあるなと思ってましたが、これ両方同じスタジオ(寒木春華動画技術有限公司)っぽいですね。
去年か一昨年、ポケモンのMVアニメも作ってましたね。
今後、もっと日本でヒットするアニメも出てきそうですが、とりあえず羅小黒戦記はもっと名前が売れていいんじゃなかろうか。
現在でも、映画の2がヒットはしてるんですけどね。

プリンセッション・オーケストラ

如月ぼたん
通りすがりのプリンセスよっ!

マゼンタにこだわりのあるプリンセスです。
クール切り替わりの一編は、アリスピアとプリンセスを一般視点から見た、なかなか味のある話でした。
また背景にちらっとでも出てきて欲しいですね。

北極百貨店のコンシェルジュさん

エルル 秋乃
押しますよー

絶滅動物がやってくる百貨店という設定なので、この従業員の皆さんも絶滅しているんでしょうか?
その辺よくわかんなかったんですけど、気にしなくていいですよね。

劇場版「オーバーロード」聖王国編

ネイア・バラハ
可憐な乙女です!乙女なんです!

映画用のオリジナル展開かと思ったら、どうも小説本編でガッツリ語られてるらしいですね。
三白眼女子は好きなので描いたら四白眼になってしまいました、ワハハ。

映画Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!

レフィ
レフィアッパー!

3本立てなので3枚描くぜ!の3枚目です。
プリキュアとレフィのワンダーナイト!からレフィ。

なんか対戦格闘ゲームの必殺技みたいなポーズになってしまいましたが、特に何も考えずにポーズをつけているので意味はありません。
3DCGだと思って、容赦なく服のディテールがデザインされているので、ワンドロできるか不安になりつつ、影とかあんまり描かない技で切り抜けました。
(途中でも完成したと言い張るの術)

沈黙の艦隊

海江田四郎
アップトリム

1996年から1998年に作られたアニメ沈黙の艦隊を観た記念。
監督がボトムズの高橋良輔、キャラデザイン(後半)がガンダムSEEDの平井久司というサンライズの総力を結集したアニメと言えるでしょう。
平井さんがこういうキャラデザインしているの驚きましたが、どんな現場にも対応できる「職人」って感じですね。

かぐや様は告らせたい 大人への階段

白銀圭
おにい、これ知ってる?

かぐや様の漫画連載している時は、まだ流行ってなかった気がする指ハート。
御行くんが知らなかった肩掛けバッグは、今や仮面ライダーがやってる時代で、流行が巡ってるなぁって感あります。
まさか圭ちゃんのキャラ紹介が公式サイトで見つからないとは思わず、慌ててしまいました。

フェーレンザイ 神様の日常

九月 龍女
吸っていい?

驚きの白さの九月さんを見て「塗るの忘れたのかな?」みたいな感想を持ってしまいましたが、すぐに慣れましたね。 白黒のタッチ付きの線画で絵を描くのは、自分でも前は良くやっていたので、親しみがあるというか。

話は万聖街とか鬼灯の冷徹あるいは聖☆おにいさん的な、人外が現代でわちゃわちゃ楽しく暮らしている系の話。
非人哉(ひとにあらざるかな)でフェーレンザイらしいです。
中国のキャラで構成されているので、時々入る「白澤兄さんの豆知識」で解説入れてくれるのも嬉しかったですね。

ヴァンパイアハンター THE ANIMATED SERIES

リンリン レイレイ
勝利のポーズ(ブイッ)

と、サクラ大戦みたいなことさせてしまいましたが、ヴァンパイアハンター THE ANIMATED SERIESを見た記念です。
エンディングで矢沢永吉が流れて、そーいやプレステの『ヴァンパイア』のCMでも流れてたなー、みたいなことを思い出しました。
割と真面目にゲーム中の技をアニメで再現していて、その辺見る価値あります。

永久家族

サエ
あそこにいるぞ!

スタジオ4℃の連続CMアニメ永久家族がYoutubeで無料公開されていたので観ました。
変なキャラが奇矯な言動と行動をとって、ドタバタして画面がよく動くけど話はよく分からんという、アニメーターが作ったアニメの典型みたいなアニメでした。
いや、話自体が本当にわからないわけではなく、変なノリの異常性が高すぎて話が入ってこないというか、どーでも良くなるというか、そもそもそんなにしっかりした話でもないというか。
アイディア自体は、疑似家族をTVで放送するリアリティショーという、当時ではそれなりに斬新な設定ではあるんですが。

超かぐや姫!

月見ヤチヨ
メンダコが本体

スタジオコロリドは薄明の翼をはじめとした高品質のポケモンWebアニメの制作が印象にあります。
映画ペンギン・ハイウェイで「こいつは期待できるぞ」と思ったんですが、「悪くない」ぐらいの評価が続いてます。
僕もBURN THE WITCHぐらいしか観てないんで、実際どうかは言えないんですけど、本作は頭ひとつ抜けた印象があります。
YoutubeなどにMVが沢山上げられているのでキャラと音楽にピンと来るものがあったら観て損なしかと思います。
あ、本編はNetflix限定配信ですけどね!

バーチャル空間を舞台にした作品は数多くありますがSFガジェットとして使っている感覚が強く、すでに当たり前にネットを使っている現実と変なねじれを感じることがあります。
本作は「それは当たり前にあるので説明しません」という現実に立脚したシナリオと感じました。
もちろんSF的なスーパーテクノロジーや現象は出てきたりはするんですが、基本の部分で作り物的なわざとらしさがないというか。
前者はSFである事に強い憧れやこだわりがあるけど、本作はSF世界は現実であり超技術もその延長にある感覚というか。
そういう意味ではSF的センスオブワンダーを期待すると肩透かしな感はありますが、その肩透かしこそ本作の美点と言えそうなんですよね。
ずっとインターネットがあった平成通過したんだぞ!いつまでネットをSF世界のガジェットと思っとんじゃ!みたいな。
3DCGも「どやーすごいやろー!!」みたいな使い方ではなく、「ここ動かしまーす」ぐらいのノリで使われてる感じ。
と言って、実際見たら凄いんだけど(笑)
男の娘が「だが男だ!」と強調されていた時代から、「リラックス〜」などとゆるふわ可愛く登場して説明しない時代へというか(いうか?)
ボカロPの楽曲が現実との地続き感を濃くしてる部分は注目すべき点のひとつかな。

てなわけでオタク特有の早口によるオススメです(笑)

キミとアイドルプリキュア♪

ザックリー チョッキリーヌ カッティー
夜ノキミプリ

最終回を見ると、大人プリキュア的続編を匂わせている感があったので、つまりこういうことですよね!

映画トロピカル~ジュ!プリキュア 雪のプリンセスと奇跡の指輪!

シャロン
雪の王女よ!

アナと雪の女王に取られた売上を、取り返しに来たわ!
などとは言ってませんが、だいぶ意識してるんじゃないかなぁ。
えらい複雑なデザインで、ワンドロで陰を入れるどころではありませんでした。

映画でゲストチームが1チームなので、かなり濃いハートキャッチプリキュア!成分を取得できるのも良かったですね。

映画デリシャスパーティ♡プリキュア 夢みる♡お子様ランチ

キュアヤムヤム
ゆるさないよ!

せっかくなので映画キャラを描こうと思ったんですが、公式サイトはネタバレに配慮してか、妖精態の設定しか載ってなかったので、フツーにプリキュア描きました。
本編の感想絵ではセクレトルーさんを描いてしまったので、デパプリのプリキュア描いてない気がするんですよね。
例の変な決めポーズを別角度で描いてみました。ダサカワイイ。

まとめ

1月の読書メーター

読んだ本の数:68
読んだページ数:13673
ナイス数:162

「あのとき助けていただいたモンスター娘です。」異世界おっさん教師 突然のモテ期に困惑する(1)「あのとき助けていただいたモンスター娘です。」異世界おっさん教師 突然のモテ期に困惑する(1)感想
『片田舎のおっさん』的な、しょぼくれた見た目だが実はすごいオッサンの教え子が成長して懐いてくる系。 モン娘のデザインが、JKのスカートから種族ごとの足生やしただけなんで、なんというかコスプレ感が強く、世界や種族設定が練り込まれているように見えない。
読了日:01月01日 著者:沖ノ輔
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上プロジェクト・ヘイル・メアリー 上感想
大枠は良くあるSFな感じだけど、とにかく細部まで丁寧に描写されて、理屈が通っていて面白い。 自作ゲーム『虚空の揺籃』とシチュエーションが似ているので、その辺も面白く読んだ。 さて下巻でどうセンスオブワンダって来るのか楽しみ。
読了日:01月01日 著者:アンディ・ウィアー
魔入りました!入間くん 46 (46) (少年チャンピオンコミックス)魔入りました!入間くん 46 (46) (少年チャンピオンコミックス)感想
シーカー&スティーラーも佳境!騙し騙されが過ぎて読者も大混乱、主に僕が(笑)
読了日:01月02日 著者:西修
野球・文明・エイリアン 2 (ジャンプコミックス)野球・文明・エイリアン 2 (ジャンプコミックス)感想
順調に文明と野球を発達させる二人とヤルル。 ヤルルが科学適正ありすぎて、先読み的に文明を発達させていく段階に!やきゅ!
読了日:01月02日 著者:山岸 菜
SHY 32 (32) (少年チャンピオンコミックス)SHY 32 (32) (少年チャンピオンコミックス)感想
最終決戦ではあるけど、実質エピローグに入っている感じ。
読了日:01月02日 著者:実樹ぶきみ
ゆるキャン△ 18 (まんがタイムKR フォワードコミックス)ゆるキャン△ 18 (まんがタイムKR フォワードコミックス)感想
リンと綾乃のワクワクぐだぐだツーリングの巻。 散歩の延長のような行き当たりばったり感。
読了日:01月02日 著者:あfろ
ふらいんぐうぃっち(14) (少年マガジンKC)ふらいんぐうぃっち(14) (少年マガジンKC)感想
筋肉美女アカツキがフェチぃです。 ゲームっぽい謎解きから、まさかのバトルと少年漫画のような展開だけど、別冊少年マガジンだから少年漫画でいいのか。
読了日:01月03日 著者:石塚 千尋
木根さんの1人でキネマ 11 (ヤングアニマルコミックス)木根さんの1人でキネマ 11 (ヤングアニマルコミックス)感想
逆シャア回のうるささが凄い(笑) 予告のバルカンのシーンいつかなって思って見てたら最後までなかった肩透かし映画な!(って感想の人、一定数いるはず)
読了日:01月03日 著者:アサイ
宇宙兄弟(12) (モーニングKC)宇宙兄弟(12) (モーニングKC)
読了日:01月03日 著者:小山 宙哉
かわいい後輩に言わされたい 9 (9) (少年チャンピオンコミックス)かわいい後輩に言わされたい 9 (9) (少年チャンピオンコミックス)感想
関係が安定してきてループしているような感覚になるの、新聞4コマみたいな読み味になってきたな。 と思ったら、次回が最終巻らしい。
読了日:01月03日 著者:川村拓
機動戦士ガンダム サンダーボルト (27) (ビッグコミックススペシャル)機動戦士ガンダム サンダーボルト (27) (ビッグコミックススペシャル)感想
今までの殺伐陰惨な話からの「俺たちの戦いは続く!」みたいな爽やかな感じに終わってるけど、「悲しいけどこれ戦争なのよね」ってみんな心のスレッガーさんが呟いたと思います(笑) ともかく完結、お疲れ様でした。
読了日:01月03日 著者:太田垣 康男
ぱらのいあけ~じ(2) (GOT COMICS)ぱらのいあけ~じ(2) (GOT COMICS)感想
恋愛ものに移行するかと思ったら、スルッと決着ついたな。 エロ漫画家の話だから脇道と言えば脇道ではあるけど、なんか拍子抜け。
読了日:01月03日 著者:クール教信者
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(5) (KCデラックス)攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(5) (KCデラックス)感想
黒人の肌のツヤテカな感じを丁寧に描いてあるけど、漫画を読むにはちょっと邪魔な気が。 ちょっと9課のみんなバラバラに動きすぎで、そんなばらけさす余裕ある部署でもないでしょ、という感想。
読了日:01月03日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下プロジェクト・ヘイル・メアリー 下感想
「下巻はどうだった、質問」「人間の貧弱なストレージの…」「皮肉」「⋯消去不可の部分に、この素晴らしい相棒のことが記録された!」「よい!よい!よい!」「「フィストバンプ!」」
読了日:01月04日 著者:アンディ・ウィアー
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(6) (KCデラックス)攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(6) (KCデラックス)感想
SFらしいケレン味みたいなもんに欠ける感あるな。 「おっ、そうくるか」という驚きがないというか、ずっと説明されてるだけというか。 ともかくアフリカ編、終了。
読了日:01月04日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(7) (KCデラックス)攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(7) (KCデラックス)感想
ヤンキー物っぽいビジュアルを出したかっただけではないか感が濃い。 というかフチコマは忘れ去られてるのか?全然出てこないが。
読了日:01月04日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(8) (KCデラックス)攻殻機動隊 THE HUMAN ALGORITHM(8) (KCデラックス)感想
低予算特撮っぽい空気の漫画だったな。
読了日:01月04日 著者:藤咲 淳一,吉本 祐樹
名探偵マ-ニ- (1) (少年チャンピオン・コミックス)名探偵マ-ニ- (1) (少年チャンピオン・コミックス)感想
人が死なない推理ものは良い。 ただ、作者的に「フランにお任せ!」とか言って「人体を物扱いしたトリックが使われているのでは」などと余計な心配をしてしまう(笑)
読了日:01月05日 著者:木々津 克久
はるかリセット 23 (23) (チャンピオンREDコミックス)はるかリセット 23 (23) (チャンピオンREDコミックス)感想
頑張って綺麗にするとスッキリするが、スッキリするから始めようとは絶対思わないのである。 なんなら「やらないと使うのが困難」レベルにならないとやらないのである。 はるか先生はえらい!(笑)
読了日:01月05日 著者:野上武志
海が走るエンドロール 8 (8) (ボニータコミックス)海が走るエンドロール 8 (8) (ボニータコミックス)感想
みんなと仲間という感じになれたうみ子さんだけど、よる年波は容赦がない。 とはいえ、この作品が悲劇で終わるような気は全然しない。
読了日:01月05日 著者:たらちねジョン
紅殻のパンドラ (13) (角川コミックス・エース)紅殻のパンドラ (13) (角川コミックス・エース)感想
職人の技を受け継ぐとは、正確なデータの保存と職人の文化的継承と両方揃ってないとね、的な話…だったっけ?失恋からの展開の衝撃で忘れてしまった(笑) いよいよシロマサ部分を読むのに本編と同じぐらい時間がかかるように(笑)
読了日:01月05日 著者:六道 神士
片田舎のおっさん、剣聖になる ~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 8 (8) (ヤングチャンピオン・コミックス)片田舎のおっさん、剣聖になる ~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 8 (8) (ヤングチャンピオン・コミックス)感想
原作準拠らしいアニメでこの辺までやってたけど、漫画は今やってて、かなり構成が違うんだなぁ。 日本のファンタジー作品、陰謀に教会が絡みがち。
読了日:01月06日 著者:佐賀崎しげる / 鍋島テツヒロ,乍藤和樹
科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌 17 (17) (チャンピオンREDコミックス)科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌 17 (17) (チャンピオンREDコミックス)感想
外伝のオリツエ読んでるか本編読んでるかわかんなくなる最近の巻。 人間の国との関わりとか、今どーなってんだっけ?
読了日:01月06日 著者:KAKERU
好き好きだいちゅきつよつよソード 1 (電撃コミックスNEXT)好き好きだいちゅきつよつよソード 1 (電撃コミックスNEXT)感想
福岡太郎の漫画だと思い込んでいた。 なぜなら設定が酷いハーレムものだから(笑) 風評被害(ダメージなし)
読了日:01月07日 著者:ノッツ
好き好きだいちゅきつよつよソード 2 (電撃コミックスNEXT)好き好きだいちゅきつよつよソード 2 (電撃コミックスNEXT)感想
なんで勢いで連載始めて、この設定で綺麗に終われるんだよ! 姫の欲での人選が、結局ベストだったってことよね。
読了日:01月08日 著者:ノッツ
ぱらのいあけ~じ (3) (MeDu COMICS)ぱらのいあけ~じ (3) (MeDu COMICS)感想
フツーにエロ漫画家の日常的な話を掘り下げ出して、クール教信者のエッセイ漫画におっぱいでかい美女を代役に立てただけになっている気がしてくるが、それはそれで良い。
読了日:01月08日 著者:クール教信者
WITCHRIV 1 (ジャンプコミックス)WITCHRIV 1 (ジャンプコミックス)感想
女の子が魔法使い狩りを避けつつ旅をする話。 所謂ナーロッパではなくリアル寄りなんで、ユダヤ人などの迫害民的な緊張感がある。
読了日:01月08日 著者:はくり
ふつうの軽音部 9 (ジャンプコミックス)ふつうの軽音部 9 (ジャンプコミックス)感想
なんだかんだで、はとっちが青春している。
読了日:01月08日 著者:出内 テツオ
姫様“拷問”の時間です 19 (ジャンプコミックス)姫様“拷問”の時間です 19 (ジャンプコミックス)感想
一発ネタみたいなので19巻も続くとは、しかも綺麗に終わった。漫画力の高さよ! 一方のネタ姫の雄スヤリス姫は、現在30巻でまだ惰眠を貪っているのだった(笑)
読了日:01月08日 著者:ひらけい
GIANT KILLING 4 (4) (モーニングKC)GIANT KILLING 4 (4) (モーニングKC)感想
勝てないETUでは面白味に欠けるので、内輪揉めで盛り上がり作ってみました。盛り上がってる、盛り上がってる! ってわけでもないでしょうが、勝つにはまずサポーター達もチームも一丸となる必要が、みたいな地味なところも読ませる。
読了日:01月09日 著者:綱本 将也
怪獣8号 RELAX 1 (ジャンプコミックス)怪獣8号 RELAX 1 (ジャンプコミックス)感想
正直、本編にこのくらいバカっぽいというかおバカなシーンを入れても、というか入れた方が全体のバランスは良くなったんじゃないかと思ってる。 本編の序盤は割と笑わせに来てたのに。
読了日:01月10日 著者:渡邉 築
宇宙兄弟(13) (モーニングKC)宇宙兄弟(13) (モーニングKC)
読了日:01月11日 著者:小山 宙哉
宇宙兄弟(14) (モーニングKC)宇宙兄弟(14) (モーニングKC)
読了日:01月11日 著者:小山 宙哉
さむわんへるつ 1 (ジャンプコミックス)さむわんへるつ 1 (ジャンプコミックス)感想
ツイキャス、ジャンプ読者に通じるんだ!モイ! 『妹は知っている』が面白いので、ハガキ職人系のこれも読みました。 実はすごいクラス女子に追いつきたい『描くなるうえは 』系ラブコメとも言えなくもない。
読了日:01月12日 著者:ヤマノ エイ
STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(3) (サイコミ)STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(3) (サイコミ)感想
漫画、急に普通に読める感じになったな。 もしかしたら1巻は時期的に、まだウマ娘の設定自体詰めきれてなかったのかもしれない。 2巻単行本出た時点でも、アプリどころかアニメも始まってないもんな。
読了日:01月14日 著者:S.濃すぎ
名探偵マーニー 2 (少年チャンピオン・コミックス)名探偵マーニー 2 (少年チャンピオン・コミックス)感想
ちょいちょい結末で「どゆこと?」って思って数ページ戻ることがあるけど、簡単に読み返せるのは漫画の良いところ。 逆に、そのままではアニメ化には向かない感じがする。
読了日:01月14日 著者:木々津 克久
僕の心のヤバイやつ ラブコメディが始まらない 1 (1) (少年チャンピオンコミックス)僕の心のヤバイやつ ラブコメディが始まらない 1 (1) (少年チャンピオンコミックス)感想
おねえこと市川香菜のキャラが起ちすぎて、本編を乗っ取る勢いだったが、スピンオフにすることで回避した。ふぅ危なかったぜ。 本編アニメを見ているので、声が田村ゆかりでとても良い。
読了日:01月14日 著者:桜井のりお,七坂ハイカ
ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (3) (裏少年サンデーコミックス)ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (3) (裏少年サンデーコミックス)感想
コロッケそばなど食いだして、孤独のグルメならぬ二人でグルメみたいなノリになってきた気がしないでもない。 しかしタキオンの料理、副作用がないか気になってしまうな(笑)
読了日:01月14日 著者:浅草 九十九
放課後ファンタジー 2 (2) (少年チャンピオンコミックス)放課後ファンタジー 2 (2) (少年チャンピオンコミックス)感想
どうしても「お前ら柔道使えば楽勝だろ!」みたいな気持ちになってしまうが、別にこの人たちは柔道部ではない。
読了日:01月14日 著者:村岡ユウ
杉雪カコと見たい明日 3 (3) (少年チャンピオンコミックス)杉雪カコと見たい明日 3 (3) (少年チャンピオンコミックス)感想
仲間が増えて「杉雪さんが先に進みたくない理由」が消えつつあるのではなかろうか、理由がなんなのかは分からんけど。 そしてラブコメの波動を感じる。
読了日:01月14日 著者:ノッツ
GIANT KILLING(5) (モーニングKC)GIANT KILLING(5) (モーニングKC)感想
ひとつの試合をじっくり描いた巻で、椿を筆頭にチームが変わってきていることが示される。 いや、ここまで長かったね!と思いつつ「またしばらく沈むんでしょ」みたいな確信もある(笑)
読了日:01月14日 著者:ツジトモ
怪獣8号 RELAX 2 (ジャンプコミックス)怪獣8号 RELAX 2 (ジャンプコミックス)感想
レノ君の容赦のなさが容赦なくない?おじさん泣いちゃうよ(泣いてる)
読了日:01月14日 著者:渡邉 築
宇宙兄弟(15) (モーニングKC)宇宙兄弟(15) (モーニングKC)
読了日:01月16日 著者:小山 宙哉
GIANT KILLING(6) (モーニングKC)GIANT KILLING(6) (モーニングKC)感想
夏木の復帰でFW争いが激化!するのはチームの力が高まってきた証拠のはずだけど、案の定の停滞。 リアルだけどつまらないよね、ってならない漫画力の高さよ。
読了日:01月17日 著者:ツジトモ
STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(4) (サイコミ)STARTING GATE! ―ウマ娘プリティーダービー―(4) (サイコミ)感想
スズカとスペちゃんがラヴかねフクキタル(何) そして濃いめのウオダスが始まる!
読了日:01月17日 著者:S.濃すぎ
今朝も揺られてます 2 (2) (少年チャンピオンコミックス)今朝も揺られてます 2 (2) (少年チャンピオンコミックス)感想
ずっと車内の描写なのに変わらぬ熱量で続く漫画のうまさ。 てゆーか、この漫画青春しているふたりは勿論、解説の3人が可愛い漫画という。 その他レギュラーのキャラも増えてきて、願神おじさんなど出てくると「キター」みたいな盛り上がりが(笑)
読了日:01月17日 著者:増田英二
トライガン #1トライガン #1感想
でかいと思ってはいたがミリィでかいな。 敵側のキャラが怪獣レベルででかいので、なんか相対的に大きい印象が薄れてたわ。 『EAT-MAN』とごっちゃになることがある。 『マクロス7』とか、不殺の丸メガネお兄さん流行ってた感はある。
読了日:01月19日 著者:内藤 泰弘
トライガン #2トライガン #2感想
ガンホーガンズとウルフウッドが出てきて、ガーっと熱量が上がったところで終わっちゃって、「嘘やろ」って声出ちゃった記憶が。 続きが描かれてよかったね。
読了日:01月20日 著者:内藤 泰弘
GIANT KILLING(7) (モーニングKC)GIANT KILLING(7) (モーニングKC)感想
絶好調の大阪ガンナーズとの試合。相手チームのキャラの方が魅力的に思えるぐらいの描き方だが、ETUが何かやってくれるという期待も同時に感じられる。
読了日:01月21日 著者:ツジトモ
トライガン・マキシマム 1 (ヤングキングコミックス)トライガン・マキシマム 1 (ヤングキングコミックス)感想
パロディネタが今や通じなくなってるよなぁ⋯などと思ったが、『大江戸捜査網』や『忍者部隊月光』ネタが当時通じていたかと言えば通じてなかったろ、と思ったり。
読了日:01月22日 著者:内藤 泰弘
今朝も揺られてます 3 (3) (少年チャンピオンコミックス)今朝も揺られてます 3 (3) (少年チャンピオンコミックス)感想
いよいよ「機熟!」か?ある意味、いつでも最終回を迎えられる設定なので、そのドキドキ感がシンクロしてしまう。 ところで『実は私は』のキャラが背景にいたりしますよね。
読了日:01月23日 著者:増田英二
らーめん再遊記 (6) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (6) (ビッグコミックス)感想
グルタくんがおっさん二人に囲まれてるのに妄想豊かにするお姉さんとか、ディールの細かいプロレス話とか、電動自転車礼賛とか、無駄に感じるが⋯無駄では?いや、無くなったら寂しいが(笑)
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (7) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (7) (ビッグコミックス)感想
己の若さを思い出し先達の老いを感じて、なんだか良い感じのビターエンドになってるが、相変わらず悪い顔しよるぜ芹沢さんは。 そういや、芹沢さんの頭の歪みが減ってきたな、河合さん整体にでも行ったか、椅子新調した?
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (8) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (8) (ビッグコミックス)感想
安直に店を始めたたむ者どもへの痛烈なダメ出しをしてからの同様の末路。そして少し目線を変えての再起。 鉄板〜、鉄板の話の転がし方やー。 にしても女子の描き方が相変わらず雑だな。グルタ君の方が可愛い(笑)
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (9) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (9) (ビッグコミックス)感想
袋麺を次々と食べるシーンは『ラーメン大好き小泉さん』のような雰囲気だった(美少女の代わりにハゲだが) 大人二人がインスタント麺にほとんど造詣がないのは意外。それはそれとしてチェックしてると思ってた。
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (10) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (10) (ビッグコミックス)感想
突然の電動キックボードdis、最高に意味不明で最高。 原田さんのやってること、ゆとりちゃんが似たようなことやってた気がするが絡みなさそうだな。
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (11) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (11) (ビッグコミックス)感想
えー、カッコよく終わった!不満! もっと!もっともっと芹沢さんの底意地の悪さを!!(笑) そして相変わらずの意味不明な電動キックボードdis。
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (12) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (12) (ビッグコミックス)感想
今回はラーメンよりも経営の話。 芹沢さんらしからぬ発言、コラ漫画か生成AI漫画かと思った(笑) そして電動キックボードdisも忘れない。しつこい。
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
らーめん再遊記 (13) (ビッグコミックス)らーめん再遊記 (13) (ビッグコミックス)感想
お家騒動も決着。ラーメンチューバーはゲーム配信者と同じく「ただのり」の謗りを受けるが、またも解決方法はラーメン対決。
読了日:01月30日 著者:久部 緑郎
名探偵マ-ニ- (3) (少年チャンピオン・コミックス)名探偵マ-ニ- (3) (少年チャンピオン・コミックス)感想
女性だけの空間というのが、実は安全に見えて最も危険な場所なのかもしれない。 みたいな、ホラーというかサスペンスというか、ゾワっとする話入れてくるなぁ! ニワトリが可愛くなっちゃうの分かるが、分かるが怖い、みたいな。
読了日:01月31日 著者:木々津 克久
ぱらのいあけ〜じ (4) (MeDu COMICS)ぱらのいあけ〜じ (4) (MeDu COMICS)感想
もはやキャラを挟んだエッセイみたいな空気だが、エロ漫画を囲むあれやこれやが面白い。
読了日:01月31日 著者:クール教信者
ぱらのいあけ~じ5 (MeDu COMICS)ぱらのいあけ~じ5 (MeDu COMICS)感想
まさかこの漫画でタイトル回収するとは!
読了日:01月31日 著者:クール教信者
衛府の七忍 10 (10) (チャンピオンREDコミックス)衛府の七忍 10 (10) (チャンピオンREDコミックス)感想
ぶった斬りで完! やはりどう考えてもキャラを投入しすぎたな。 これソシャゲとかのキャラを大量消費するタイプのエンタメでないと捌き切れないだろ。 勿体無い。
読了日:01月31日 著者:山口貴由
このクラスにギャルはいない 2 (ジャンプコミックス)このクラスにギャルはいない 2 (ジャンプコミックス)感想
4人グループになって組み合わせて遊べるようになって楽しい。 (合体ロボ買ったみたいな感想やめろ)
読了日:01月31日 著者:時田 時雨
僕の心のヤバイやつ 13 (13) (少年チャンピオンコミックス)僕の心のヤバイやつ 13 (13) (少年チャンピオンコミックス)感想
受験直前で、あんまりはしゃいじゃいけない感じが、背徳感みたいな空気を醸し出してエッチです! 次回で最終巻のようですが、おねえの漫画があるからロスを感じずに済みそう。
読了日:01月31日 著者:桜井のりお
娘じゃなくて私が好きなの!? 9 (ヤングアニマルコミックス)娘じゃなくて私が好きなの!? 9 (ヤングアニマルコミックス)感想
もはや主人公(バ)カップルでドラマを起こせなくなったので、周辺でドラマをやる感じに。 この設定で長くやるもんでもない気はするが、主要キャラ周りは一通りドラマやって欲しい気はする。
読了日:01月31日 著者:
ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (4) (裏少年サンデーコミックス)ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (4) (裏少年サンデーコミックス)感想
二次創作の理想みたいな漫画だな!(サイゲ公式ですが)
読了日:01月31日 著者:浅草 九十九
GIANT KILLING(8) (モーニングKC)GIANT KILLING(8) (モーニングKC)感想
かなりじっくり描かれるのもあって、ETUの大きな変化が起きる予感がする一戦。
読了日:01月31日 著者:ツジトモ

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