ひみつのアイプリ
大体座ってるんですけど、座ってる時のスカートを描くのが難しいと思ったので、棒立ちです!
理解力がないのか、先生とリング姫の関係がいまいち把握できてません。
リングは円の意味と鈴の音、それに舞台の意味も入っているのかもしれません。
大体座ってるんですけど、座ってる時のスカートを描くのが難しいと思ったので、棒立ちです!
理解力がないのか、先生とリング姫の関係がいまいち把握できてません。
リングは円の意味と鈴の音、それに舞台の意味も入っているのかもしれません。
ポーズ集から、テキトーに選んだポーズなので、シチュエーションがよくわからなくなってしまいました。
まぁ、エンディングで訳のわからん踊りを踊っているので、この程度では変なポーズとも言えないでしょう、そうでしょう。
今期のラストではさらに傷が増えに増えた杉元くんですが、そこは特にフォローしてません。
何か強がっているが、内心バリバリ焦っているバニラちゃんです!
2期も楽しく視聴しました。ほのぼの日常アニメ(拷問とは…)なだけでなく、ちゃんと笑わせに来るのが素晴らしいですね。
一話で超絶作画で度肝を抜かれて「これ最後まで持つんかな」などと思いましたが持ちましたね。
それより制作のスタジオKAIが2期終わるまで持つのか不安になるニュースが出まして、界隈が戦々恐々としている今日この頃です。
親会社が見捨てない限りは大丈夫なんでしょうけど。
漫画に比べてナーフされてると言われるポップちゃんですが、アニメ版で十分じゃないですかね。
まだ子供っぽさが残ってる方が話での立場としては正しい気がします。
逆にアニメでミッドナイトの初期衣装(衣装?)許されるんだ、ってびっくりしましたが。
真希パイセンは前に描いたので、こちらを(こちら?)
相変わらず、作画レベルが高いアニメで眼福でございました。
漫画の方は読んでないので、原作との違いで一喜一憂しなくて済むのはアドがもしれません(笑)
指弾をやってるつもりで描いたけど、やってましたっけ?
やりそうというだけで描いてしまったか。
ちょっと服の構造を把握できないまま描いて、雰囲気で押し切りました。
フワッフワだな!
何がでっかいんだか分かりませんが、楽しげに話す二人を描いてみました。
手ぶらなので多分校内ですね。
キャラクターデザインがシンプルなので、二人描けるかなと挑戦してみましたが、似せるのに手間取って下書きで結構な時間を取られてしまいました。
2期制作決定おめでとう。
杖を描こうとしてポーズを描いたものの、杖の資料を用意してなかったので、なんかよくわからんポーズになってしまいました。
可愛いのをなでなでしている印象だけ残って、どんな魔法を使う人だったかすら覚えてなかったのはびっくりです(笑)
スタンピードで変なおっさんが生えてきててミリィがいなかったんですが、とりあえず今回出てきたのがスターゲイズのいいところでしたね。
劇中でオイコーラ飲んでんのババだけだった気もしますが、缶の色の感じからドクターペッパーだろと思ってみてました。
ドクターペッパー飲むのをやめろと言った医者はみんな私より先に死んだわお婆ちゃん、のイメージかもしれません。
本放送当時はあのお婆ちゃんの動画を見たはずもないので、やっぱり色だけでドクペと思ってたのかな。
最近、資金大量投下されたと思しきアニメでもすぐ分割されるんですが、本作は1年走りきって偉かったですね。
余勢をかってバンドスナッチのスピンオフとかやってもいいのよ(笑)
最近このサイト、アニメキャラとウマ娘の絵しか更新してないような感じですが、地味にゲームの用語集、漫画の用語集、UIの用語集を更新してます。
おとといだだったか、ワンドロしようとしたらソシャゲのサービス終了のニュースが飛び込んできて、ソシャゲをプレイしていない私ですが、なんだか意気消沈してしまって今日になりました。
ゲーム本編の方は続編を作っているらしいので、その辺は安心です。(いうて、本編のゲームもプレイしたことないんですけど)
これは2月に放送(配信)された天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌を見た記念です。
読んだ本の数:61
読んだページ数:11618
ナイス数:86
さむわんへるつ 2 (ジャンプコミックス)の感想
漫画の中でお題が出るたびネタを考えてみるものの、絶望的なつまらなさでヘニョヘニョです。
でもミメイくんにツッコミ貰えれば、僕のつまらないネタもほんのり面白くなる気がするぜ!
読了日:04月03日 著者:ヤマノ エイ
GIANT KILLING(19) (モーニングKC)の感想
子は鎹と言うが、子供サポーターがギスギスした新旧ファンの橋渡しとなるのか?
いい雰囲気と一時退場者を産んで、次はタッツミーとサックラーの対決へ!
読了日:04月03日 著者:ツジトモ,綱本 将也
スキップとローファー(1) (アフタヌーンKC)の感想
最近の青春漫画は登場人物の質が高い。
良い家庭でお育ちでいらっしゃる。
なので激しい事件は発生せず、ちょっとした戸惑いみたいなものが描かれるんだけど、まぁ漫画が上手いこと。
何気ないことが面白い。
読了日:04月03日 著者:高松 美咲
GIANT KILLING(20) (モーニングKC)の感想
VSモンテビア山形だが、結構しっかり佐倉が監督になった経緯が描かれ、なんだかETUが敵に見えてきた(笑)
今日は憧れのあなたに勝たせてもらいますよタッツミー!
読了日:04月04日 著者:ツジトモ,綱本 将也
スキップとローファー(2) (アフタヌーンKC)の感想
みつみちゃんは芯がある上に田舎者なので、いい感じにみんなに感覚の修正を促す作用がある。尊い。
読了日:04月04日 著者:高松 美咲
スキップとローファー(3) (アフタヌーンKC)の感想
ナオちゃんからすると、みつみは勿論その友達も全員可愛くて仕方ないだろうね。
若さを吸って肌を蘇らせたい、みたいには思ってそうだが(笑)
自分の学生時代の後悔と重ね合わせて切なくなっちゃったりして、おセンチよね。
読了日:04月05日 著者:高松 美咲
転生したらスライムだった件(1) (シリウスコミックス)の感想
魔物に転生したのにすぐ人間形態になってがっかり、みたいな感想を持つなろう小説の筆頭みたいな扱いと思ってたけど、スライム状態で1巻通過した。
アニメは見てるんだけど、久しぶりの序盤の展開に、おやこんなに主要人物いっぱい出てたんだ、とびっくり。
俺の記憶雑だな!
読了日:04月06日 著者:川上 泰樹,みっつばー
決定版 ビデオゲーム書籍史入門の感想
ゲームの本の本。ビデオゲームに関する書籍を網羅的にカタログ化して紹介してある本。
多分1/10ぐらいは読んだことある本だと思うのだが、SONY関連の本を一冊も読んだことなかったのが意外だった。
読了日:04月06日 著者:山田 鍵
転生したらスライムだった件(2) (シリウスコミックス)の感想
シズとの出会いと別れ。そしてヒト形態獲得。
…まぁ、人の格好になるの早いは早いか。
読了日:04月06日 著者:川上 泰樹,みっつばー
GIANT KILLING(21) (モーニングKC)の感想
山形 vs ETUは丸一冊使っても終わらない。
リーグの下の方をうろちょろしてるチーム同士の試合なのに、決勝戦みたいな面白さを感じる。
これ後の優勝争いとかで逆にダレないか心配になるレベル。
読了日:04月07日 著者:ツジトモ,綱本 将也
SPY×FAMILY 16 (ジャンプコミックス)の感想
メリンダ夫人方面で精神科医設定が生きてくるとはねー。
ラベル程度の役割しか果たしてなかった職業設定が作品の世界設定に切り込む。
作品のカラーがちょっと変わった感じがする。
読了日:04月07日 著者:遠藤 達哉
ダンダダン 22 (ジャンプコミックス)の感想
オカルンと坂田の合体攻撃…小鬼のトリオを思い出すな(笑)
読了日:04月07日 著者:龍 幸伸
みいちゃんと山田さん(4) (シリウスKCDX)の感想
DV野郎への制裁とか花火とか、ちょっと気分が良くなる展開が入るため、砂糖と塩を交互に取ると美味い、みたいな胸糞悪さの加速感がある。
エンターテイメントとして優れてるとも言えるが、調整された露悪さにメタ的な胸糞悪さを覚えなくもない。
読了日:04月07日 著者:亜月 ねね
転生したらスライムだった件(3) (シリウスコミックス)の感想
名付け前のオーガたちの見た目が、すでに蛮族っぽさがないな。
名付け後もあんまり変化した気がしないというか。
涎垂らしてろ、とまでは言わないが(笑)リムルが想像した姿にもうちょっと近くても良かったよーな。
読了日:04月07日 著者:川上 泰樹,みっつばー
メダリスト(1) (アフタヌーンKC)の感想
アニメ見てから漫画読んでるけど、アニメも最初こんな荒っぽかったかな⋯司先生。
そしてお母さんが記憶よりクソミソにいのりちゃんをdisってんな。いや、まぁ、優しさから出てる部分もあるにしろ。
読了日:04月07日 著者:つるまいかだ
エロティック×アナボリック 6 (6) (ヤングチャンピオン・コミックス)の感想
エロ漫画じゃないのにAmazonから排除されてる。許せん!
エロかどうかというとエロではあるが、ポーズ決めながら語る肉体哲学漫画という感じだ。
奇形になっちゃうギリギリのラインのボディ描写だけど、気持ち悪いと思う人も出る気もする。
でもギリギリがいいんだよ。
読了日:04月07日 著者:あちゅむち
野球・文明・エイリアン 3 (ジャンプコミックス)の感想
プロジェクトヘイルメアリーに感動した方は、一つこちらも如何でしょうか。やきゅ!
野球ドリブン文明の明日はどっちだ。
読了日:04月07日 著者:山岸 菜
弱虫ペダル 99 (99) (少年チャンピオンコミックス)の感想
杉元が報われて何より。もうレース終わったかのような晴れやかさだが、二日目に続く(キートン山田風に)
読了日:04月08日 著者:渡辺航
大怪獣ゲァーチマ(8) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
ゲァーチ祭りでゲァーチマヒーローショー、なにこのトンチキ展開。
…シリアス一辺倒で行かないところがいいよね。
読了日:04月08日 著者:KENT
メダリスト(2) (アフタヌーンKC)の感想
虚無のミケ太郎が残念可愛い。
そして、いのりちゃんのひっつき虫へ(そして伝説へみたいに言う)
読了日:04月08日 著者:つるまいかだ
メダリスト(3) (アフタヌーンKC)の感想
理凰くんのツンデレぶりに心沸るわ。
にしても、いのりちゃんの成長速度が異次元すぎませんかね、いや漫画ですからね。コムキっ!
読了日:04月08日 著者:つるまいかだ
宇宙兄弟(18) (モーニングKC)
読了日:04月09日 著者:小山 宙哉
ウマ娘 プリティーダービー うまむすめし (7) (裏少年サンデーコミックス)の感想
「このウマ娘とこちらのウマ娘を混ぜ合わせたら、どんな反応が見られるんだろうねぇ」とタキオン気分で混ぜ混ぜしとんな!「知ってた」から「なるほど」まで結果は様々で「興味深いねぇ」
読了日:04月09日 著者:浅草 九十九
GIANT KILLING(22) (モーニングKC)の感想
VS山形も決着。そして久しぶりのVS川崎だが、なんかチャンスお前ETUじゃなかったっけ?みたいな気がして、割と選手覚えてんなぁ。
要所でいいプレイする王子好き。
読了日:04月09日 著者:ツジトモ,綱本 将也
やちるさんはほめるとのびる(2) (ヤングマガジンKC)の感想
すげーじっくり怪異能力の検証という名のイチャイチャやるなぁ(笑)
たまーにやちるさんが怖い感じ出してくるのがなんかエッチです。
読了日:04月09日 著者:遠野 人夏
木曜日のフルット 12 (12) (少年チャンピオンコミックス)の感想
鯨井先輩17年無職やってんのか。というかフルットも食べるものも注意しないといけない結構なお年になってるよな。
それはともかく、一時期縄張り争いとか大きな流れのある話をやろうとしてた気がするけど、どっか消えたな。
読了日:04月09日 著者:石黒正数
紅殻のパンドラ (14) (角川コミックス・エース)の感想
ブエルってそーなの?(いや、まぁそういう感じというのは度々情報が出てましたが)でかい話になってきたな。
荒巻の人が出てきて、年表見てたはずが「意外に近所」にある作品ということを実感。
読了日:04月09日 著者:六道 神士
スキップとローファー(4) (アフタヌーンKC)の感想
文化祭で男女の距離が近づくの王道だけど、それはそうとして今の関係が良すぎて、付き合ってほしくはない、みたいに思う漫画だな。
逆「お前ら付き合っちゃえよ!」
読了日:04月11日 著者:高松 美咲
学園アイドルマスター GOLD RUSH 5 (5) (少年チャンピオンコミックス)の感想
新人アイドルオーディション“N.I.A”開始!
2人ユニット形式なので、各ユニット内で互いに個性を引き立たせる展開が熱いぜ。
読了日:04月12日 著者:猪ノ谷言葉,沖乃ゆう,バンダイナムコエンターテインメント
永久のユウグレ(2) (KCデラックス)の感想
エルシーとかレトギアとか色々と設定があるんだけど、わりとふわっとしてて、その設定なくても話成立するのでは?むしろ話がボンヤリするだけでは?とか思わんでもない。
読了日:04月12日 著者:濱田 一
平成敗残兵すみれちゃん(9) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
すしカルマ、列挙するとスペックいいんだよねぇ。
騙す方としては持ち上げやすいというか(笑)
にしても雄星くんは、聖人なのかな。
ちょっとリアリティなくなってくるレベルだぞ。
読了日:04月12日 著者:里見 U
ウマ娘 ピスピス☆スピスピ ゴルシちゃん (7) (コロコロコミックス)の感想
序盤は園内の関係で話を回していてたまにゲストが来るみたいな構成だったけど、もはやウマ娘が飽和しているような状態。
元のキャラ知ってないと、結構厳しい段階にきてるような気はする。
一度、まなみ先生とゴルシとゴリラに戻ってみてはどうか(ゴリラ?)
読了日:04月12日 著者:柴田 直樹
みいちゃんと山田さん(5) (KCデラックス)の感想
みいちゃんと山田さんが同居するようになって、ちょっとしたほんわか空間が形成されるが「落とすための前振りですよね」という感覚が付きまとう。
増えていく「これやっちゃダメ付箋」とかね。
読了日:04月12日 著者:亜月 ねね
スキップとローファー(5) (アフタヌーンKC)の感想
じわっと「好きかも」みたいなところの空気感の出し方がうま過ぎるな。
ナオちゃんがみつみのこと好き過ぎるので「結婚しろ」「いや女同士はできんか」「いや違うできるわ」「まて歳の差が」「そこ気にすることじゃ」「あ、親等的に無理だったわ」とすごい勢いで反復横跳びしてしまった。
読了日:04月14日 著者:高松 美咲
ルリドラゴン 5 (ジャンプコミックス)の感想
ドラゴンが好きなのかルリちゃんが好きなのか両方なのかわかんなくなってジタバタしている男子は沢山いるのでしょう。
もはやフツーのバトル漫画の強キャラレベルに能力が育ってきたルリちゃんの明日はどっちだ。
読了日:04月15日 著者:眞藤 雅興
ふつうの軽音部 10 (ジャンプコミックス)の感想
過去話なんかあったりするが、レイハの変さはそこから来てるわけじゃないだろ感があるというか、やはり生来ああいう感じなのではないかと。
読了日:04月15日 著者:出内 テツオ
地雷グリコ 3 (ヤングアニマルコミックス)の感想
野球や囲碁漫画と同じノリで、ルールを何も理解しないまま、なんか周りが驚いてるから凄いこと起こったんだな、という感じで読んでる。
読了日:04月15日 著者:
人喰いマンションと大家のメゾン 1 (ジャンプコミックス)の感想
殺伐とした世界で、なんか元気に生きるメゾン。
また『タテの国』みたいな縦長限定空間かよ!と思いつつ、ホラーっぽい空気に惹かれて読む。
読了日:04月15日 著者:あきま
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 1 (ヤングジャンプコミックス)の感想
ナリタブライアンが「強すぎて主人公にするとつまらん」系という判断か主役サクラローレルですが、サクラ冠(ビクトリー倶楽部)が沢山いて華やかでよろしい。
ブライアン主役だったらプリティーダービーがつかないところだった(笑)
読了日:04月18日 著者:保谷 伸,文殊 咲
ウマ娘 シンデレラグレイ 10 (ヤングジャンプコミックス)の感想
財力と頭脳で戦うデータ系お嬢様メジロアルダン、それはそれとしてウマ娘世界はメイドが気軽に出てくるので素晴らしい(笑)
読了日:04月18日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 11 (ヤングジャンプコミックス)の感想
奈瀬文乃とスーパークリークに焦点を当てた巻。
決戦前に過去エピソードをぶっ込む作劇は定番だが、シングレは「もうちょっと欲しい」ぐらいの切り上げ方が憎いね!
その日、ウマ娘は思い知ったママに支配されていたターフを⋯進撃の巨○
読了日:04月18日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 2 (ヤングジャンプコミックス)の感想
なかなか勝てずにスカッとする展開にならないので「ローレルをかせっ俺が凱旋門に連れて行ってやる!」となりますが、それができるんです「そうアプリ『ウマ娘プリティーダービー』ならね!」
くそっ、サイゲめそこまで考えていたとは(考えてるかなぁ?
読了日:04月18日 著者:保谷 伸,文殊 咲
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 3 (ヤングジャンプコミックス)の感想
主役のローレルはもちろんライバルのダンスリムリックとかも弱点や勝ちきれない時期を持ちながらも勝利へ向かって走る姿にリアルな勝負の世界の熱がありますな。
読了日:04月18日 著者:保谷 伸,文殊 咲
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 4 (ヤングジャンプコミックス)の感想
サムソンビッグのヘタれた時の顔からしか得られない栄養素があります。
にしても、この微妙な戦績(失礼な)の馬が実名で出るの、逆にサムソンビッグの許諾取れたからこの漫画が動き出したんじゃないか感がある。
こいついないとナリタブライアンが友達いないぼっちみたいになっちゃうじゃん(笑)
読了日:04月18日 著者:保谷 伸,文殊 咲
冒険者絶対殺すダンジョン 3 (MFC)の感想
急に重大なことが起きると、起きたこと脳が隠蔽しようとしてしまうな。正常性バイアスか。
話の間に挟まるネットミーム(だよね)の絵、元ネタわからんのが結構ある。10年後は全部わかんなくなってそう(笑)
本編のネタも割と(多分これなんかのパロディだな)ぐらいの温度感で読んでる。
読了日:04月19日 著者:道満 晴明
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 5 (ヤングジャンプコミックス)の感想
サクラチトセオー合流でチーム本格始動!
だけど表紙の通り、プリティ抜きブライアン大盛りです。
妹は姉に越せない背中を見て、姉は妹に迫る脅威を感じる関係、お前ら互いを好き過ぎるだろと思ったりするが、その思いは身内の欲目ではないのだよなぁ。
読了日:04月19日 著者:保谷 伸,文殊 咲
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム 6 (ヤングジャンプコミックス)の感想
サクラバクシンオーとノースフライトの熱い、これはもうセッ⋯
バクちゃんは黙ってるとイケメン、走ると超イケメンです!
まともかく、ローレル置いといて周囲のウマ娘を丁寧にやるパターンが続くのは『ウマ娘スーパースター列伝』みたいな感じですわ。
読了日:04月19日 著者:保谷 伸,文殊 咲
サンキューピッチ 5 (ジャンプコミックス)の感想
桐山夫人ってなんだよ!誰もが何かに固執してるな!
しかしこの漫画、味方側が法スレスレだったり脱法だったりするところをすり抜けていくスリルというかピカレスクな魅力に溢れてるな。
読了日:04月19日 著者:住吉 九
魔入りました!入間くん 47 (47) (少年チャンピオン・コミックス)の感想
割と兄や姉、両親あるいは先生(師匠)といった上の世代のキャラにフォーカスが当たることが続いてるので、過去の人間界との繋がり切り込み始める準備が整った模様。
入間というかアメリと人間界の繋がり(やけに人間に興味ある)の方からいく感じか。
読了日:04月19日 著者:西修
スキップとローファー(6) (アフタヌーンKC)の感想
志摩にとってミカはかなり好きな方の女の子になってると思うが、みつみがいなかったらミカはそんな女の子になってなかったろうから、みつみがいなかったら付き合ったかというと付き合ってはいないだろうという、ループものみたいな運命の交差を見ている気分だ。
読了日:04月19日 著者:高松 美咲
GIANT KILLING(23) (モーニングKC)の感想
VS川崎戦。スポンサーの副社長の冷めた感じは僕もサッカーに対して似たような熱量なので「分かる!」とか思っちゃった(笑)
対して試合は点を取り合う激しい展開で、面白い。
読了日:04月19日 著者:ツジトモ,綱本 将也
ありす、宇宙までも (6) (ビッグコミックス)の感想
スペースキャンプ終了。
ありすを見て犬星が「あ」と気づき成長するみたいなところ、自分で言っててまだありすをライバルだと思ってなかった感じで、ちょっと読んでる方が赤面する。
読了日:04月19日 著者:売野 機子
邪神の弁当屋さん(4) (ヤングマガジンKC)の感想
神様たちの関係とかいまいち掴めないうちに、スッと終わってしまった。
読了日:04月19日 著者:イシコ
宇宙兄弟(19) (モーニングKC)
読了日:04月22日 著者:小山 宙哉
ぱらのいあけ〜じ(7) (MeDu COMICS)の感想
割と「新しい性癖にチャレンジ→やりすぎた」のパターンで安定してきてエロ漫画の両津みたいな(笑)
読了日:04月22日 著者:クール教信者
きみは四葉のクローバー 7 (7) (少年チャンピオンコミックス)の感想
学校生活もいい感じになってきて恋愛ものとして着地かな、と思わせたところで「ごめん間違えた」とばかりにホラーとサスペンスを山盛りにしてくる。
読了日:04月25日 著者:こうし
スキップとローファー(7) (アフタヌーンKC)の感想
ゆづ と まこと、これ一生ものの友達だな!
新キャラ氏家くんの「こういう子いる〜、何なら俺〜」って、いろんなジャンルのキャラの解像度高いな。
読了日:04月29日 著者:高松 美咲
追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。 ~俺は武器だけじゃなく、あらゆるものに『強化ポイント』を付与できるし、俺の意思でいつでも効果を解除できるけど、残った人たち大丈夫?~(17) (KCデラックス)の感想
暗殺一家でこの作品のリアリティレベルが全くわからなくなる。
まぁファンタジーと思ってたら急に車とか出してくるからな。
しかし、これだけメチャクチャやってても、ちゃんと破綻せずにシリアスもやれるバランス感覚はすごい。
読了日:04月29日 著者:業務用餅,kisui
きみは四葉のクローバー 8 (8) (少年チャンピオンコミックス)の感想
変態出してきた(笑)
校内が大体片付いたので、親族周りで詰めていくフェーズに。
読了日:04月29日 著者:こうし
ピアノの森(18) (モーニングKC)の感想
雨宮くんが遂に「自分のピアノ」を手に!感動。
不安定なレフが出した抜群!
そんな演者を他所に、恣意的な審査。
力学が働くからこそ良い面もあり、コンテストとはそのようなものとも言えるけど。
読了日:04月29日 著者:一色 まこと
ウマ娘 シンデレラグレイ 12 (ヤングジャンプコミックス)の感想
奈瀬パパ、怖い系かと思ったら可愛い系じゃねぇか(笑)
そしてバンブーメモリー、額に夢って書いてあるから出るたび「私の夢はバンブーです」っていい声が頭の中で響くんですが(笑)
読了日:04月29日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
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