ウマ娘 プリティーダービー
アプリを遊び始めてハマってるので、しばらくワンドロ期間が開いちゃいましたが、せっかくなので育成とストーリーを見るのが終わったキャラを描いていこうと思います。
まずはラインクラフトから。
頭のアホ毛はピカ○ュウからもぎ取ったんかい!みたいな形してますが、実馬のネタを拾ってるんでしょうね。
スカート下のフリルを描くの忘れてて、なんかセロファンつけてるみたいになってますが、気にするな!
アプリを遊び始めてハマってるので、しばらくワンドロ期間が開いちゃいましたが、せっかくなので育成とストーリーを見るのが終わったキャラを描いていこうと思います。
まずはラインクラフトから。
頭のアホ毛はピカ○ュウからもぎ取ったんかい!みたいな形してますが、実馬のネタを拾ってるんでしょうね。
スカート下のフリルを描くの忘れてて、なんかセロファンつけてるみたいになってますが、気にするな!
おスモーすると、ハグし放題と聞きました!
「スズカー、サバオリさせてくださーい!」「ええっ!」
日本文化を独自解釈する系外国サンバ、ビバサンバ!
その怪鳥ではない。
二日連続、外国産馬サンバ、ビバサンバ。
なんとなくのノリで煽り構図で描いてしまったので、えらい苦労してしまったし、形も崩れてしまいましてエルのファンの皆さんに申し訳ない。
セクシーダイナマイトねウララちゃん!!バッチグーよ!!
ということで、アニメ第1期の時にも描いたウララちゃんです。
勝負服で描いたので、今回は共通勝負服のスターティングフューチャー(STARTING FUTURE)を着てもらいました。
たまたま無料ガチャで引いたロイスちゃんがこの程、親愛度6に到達したので、ストーリーを読み切りまして今回描いてます。
チケゾーと妖怪バナナ置いてけがアホほど速くて、育成するたびに負けて萎え萎えです。
ロイスちゃんがおもしれー女でなければ挫けてしまうところでした。
なお数回育成を回してますが、いまだにその二人には勝ってません。
ギムさんの悪癖は真似しない良い子、ウォッカちゃんです。
ウマ娘の各キャラストーリーは結構なボリュームがあって、育成と合わせると5時間ぐらいは優にかかっている気がします、もっとか?
毎日、ウマ娘の育成とストーリーの閲覧をやってワンドロやるというスケジュールは無理筋でしたね。
影色をオーバーレイでやったら一色塗れば済むなと思ってやってみたら、スペちゃんが青ざめてしまいました。
これ、下地の色ごとに描き分けしなきゃいけないと、通常レイヤーで影の色分けするのよりむしろ手間かかっちゃいますね。どうしたもんだろう。
前にスペちゃんを描いた時は、うまよんのデフォルメで制服だったので、今回は普通に勝負服です。
ルドルフ「クスッ」
押せば命の泉湧く
昔流行ったフレーズとは言え、マルゼンスキー言わなそう(笑)
マルゼンスキーってマルゼンスカヤみたいに女性名に変えるのかな、とか発表された頃は思ったりしてましたが、フェイトとか艦これで女の子の名前ではありえない女の子いっぱいいたので、変える訳ないと今ならわかる。
以前ウィザードバリスターズを描いて以来の梅津キャラだと思うんですが、まぁ絵が上手い人のキャラを描くと自分が下手なことが自分にバレて嫌ですねぇ(笑)
いわゆる萌えキャラ的なやつばっかり描いているので調整が難しいですが、本来僕の絵柄はこっちの方が近いと思うので、むしろ萌えキャラたちより似せることができている気がします。
まさか2クールやるとは思ってなかったんですが、まだ漫画を連載しているとはいえ一応区切りつくところまで行けたんで良かったですね。
ちょっとネクタイの大きさを間違えているような気がしますが、他にも間違いがたくさんあると思うので、気にしないでください。
ネクタイしてるウマ娘は、フジキセキの他にアドマイヤベガと…誰がいましたっけ?
なんかタブレットのカーソルがプルプルして上手く描けない今日この頃です。
最近のmacOSのアップデート後に起きてる気がするので、ドライバの問題ではなく、次のOSのアップデート待ちのような気がします。
割と天才子役とかベタな人気キャラ設定なので、むしろ色が薄くなってる感有馬かな。
そこでピーマンとか重曹で味付けして、若干迷走しているのが作品内の立ち位置とリンクしてるような気もします。
サスペンスの中でフツーに恋愛ヒロインしているのは好感持てますね。
しかし、有馬に危険が及ぶかもしれないと言いつつ、お前がいるのはMEMちょの部屋だぞ、MEMちょは暴漢に襲われてもええんか!、とは思いましたねアクたん、いやさあーくん、そういうところですよ!
いのりさんは、いっつも転けてる印象なんですが実際のところアニメでは何回転けたんでしょう?
練習中とか本番とかの氷上で転けてる印象はあんまりないんですけど。
思い返してみると、案外転けてない気がしてきたな。
続きは劇場でパターンらしいですが、もうこれは事実上のユーリonアイスの映画ですよね!
なんか途中で浮いちゃったユーリ製作者が合流しているらしいので。
読んだ本の数:27
読んだページ数:5216
ナイス数:66
GIANT KILLING(14) (モーニングKC)の感想
達海の現役時代の話。想像よりずっと期待の選手じゃん。
これ、現在編で達海の(ガチ恋)厄介ファンとか出てきたりしそうな人気じゃん。
にしても、アオリでの顎の描き方が上手いというか、確立されているというか。アオリ顎が出てくるとジャイキリ!って感じるするな。
読了日:03月01日 著者:ツジトモ,綱本 将也
ジャイアントお嬢様 (11) (サンデーうぇぶり)の感想
キャラのラインナップも安定してきて、でかい女子の日常ドタバタ(大被害)コメディでぐるぐる回していくのかなと思わせつつ、ちょこちょこ本筋(お母様とか)を進めようともしてる巻。
読了日:03月01日 著者:肉村Q
税金で買った本(18) (ヤングマガジンKC)の感想
電子図書館、プログラムでオートで扱えて楽チン⋯ではない!人力!ダンボールロボの中に人間入ってる的運用、つらい!!
読了日:03月01日 著者:系山 冏
傷口と包帯(4) (KCデラックス)の感想
銀ちゃんが、お嬢を危険に晒す悪党と、こついただのヨワラーだ(ただのヨワラーとは?)をぴょんぴょんして落ち着かない。
そしてラブコメになりそうでコメディ側に着地するスタイル。
読了日:03月01日 著者:七井 海星
弱虫ペダル 98 (98) (少年チャンピオン・コミックス)の感想
インターハイ1日目終了!あ、ちゃんと終わるんだ(笑)と思うぐらいゴールまで長かったな。
読了日:03月01日 著者:渡辺航
このクラスにギャルはいない 3 (ジャンプコミックス)の感想
進級。そしてこの話ずっとラブコメにならないんじゃないの?とか思ってたけど、今までの雰囲気のままラブコメっぽさが追加されてきたので安心です。
読了日:03月01日 著者:時田 時雨
ヤニねこ(11) (ヤングマガジンKC)の感想
獣人に対する「やんわり迷惑だけど嫌いになれない」みたいな世界のあり方。
そういや、このアパートは全室埋まったんだっけ?
読了日:03月08日 著者:にゃんにゃんファクトリー
GIANT KILLING(15) (モーニングKC)の感想
丸っと達海の過去編。達海人気に振り回される面々。
達海自身は飄々としているものの、めんどくさそうだね。
読了日:03月08日 著者:ツジトモ,綱本 将也
やっぱ人間やめて正解だわ(3) (KCデラックス)の感想
なんか「良い感じのキャラ作れたから突っ込んだ」みたいな「作劇?何それ?」なノリで突っ走る作風は人を選ぶ。
SF設定もいい加減だし、もうちょっとなんとかしようよ、と思いつつも読んじゃう。
読了日:03月14日 著者:偽BEなんとか
宇宙兄弟(16) (モーニングKC)
読了日:03月19日 著者:小山 宙哉
GIANT KILLING(16) (モーニングKC)の感想
達海が何故に古参から好かれかつ嫌われているかが過去編で明らかになるが…この漫画、悪いやついねーな。
裏切られたと感じるのも致し方ないが、達海も裏切ったわけではない。
そして時間は今へ戻り、また変な練習を(笑)
読了日:03月19日 著者:ツジトモ,綱本 将也
望郷太郎(14) (モーニングKC)の感想
文明の復興が思ったより進んでるな、とか思ったら自然がガーン!
メリハリの利かせ方よ!
旅も終着に差し掛かったが、物語の終着はどうつけるのか。
読了日:03月20日 著者:山田 芳裕
みいちゃんと山田さん(1) (KCデラックス)の感想
さすが漫画の分かりやすさで、みいちゃんみたいな子いるよねが、知的障害の子はみんなみいちゃんみたいだよねに逆転しちゃう危うさも感じる。
読了日:03月20日 著者:亜月 ねね
みいちゃんと山田さん(2) (シリウスKCDX)の感想
発達障害っぽいニナでグラデーションを見せる。
社会問題を描いているようで、哀れな人間を見せて大衆を安心させる見せもの小屋っぽい悪辣さを感じなくもない。
読了日:03月20日 著者:亜月 ねね
みいちゃんと山田さん(3) (シリウスKCDX)の感想
みいちゃんの過去編。主な性格は遺伝的な物なんだろうけど、明らかに周囲の扱いで歪んでいく過程が描かれる。
登場する小物の邪悪さよ。
読了日:03月22日 著者:亜月 ねね
GIANT KILLING(17) (モーニングKC)の感想
ポジションシャッフルで広い視点を持たせるのに「その程度のハンデで大学生に負ける訳にはいかない」で本気を出させるの、上手過ぎませんか。
前から目の横の「く」の線がついてるキャラいたけど、ついてなかった人にまで付くようになって来たな…ちょっと違和感。
読了日:03月22日 著者:ツジトモ,綱本 将也
描きたい!!を信じる 少年ジャンプがどうしても伝えたいマンガの描き方の感想
漫画の描き方の本なのに全部文章で説明していてわかりづらいことこの上ない。道具の絵(写真)とかつど載せましょうよ。
漫画用語が説明なく使われるのに内容は入門者向けというチグハグ。
作者インタビューなど興味深い部分も多いが、本全体の方向性が定まらず、素材そのまま編集せずに寄せ集めただけの印象。
読了日:03月22日 著者:
小冊子つき キミとアイドルプリキュア♪ プリキュアコレクション 特装版 (プレミアムKC)の感想
前は映画版も出してたので年3冊から2冊そして1冊、ついにふたご先生のプリキュア漫画も終了。
プリキュア自体は今も続いてますが、時代の区切りを感じてしまいます。
小冊子は歴代プリキュア大集合!意外に多くないなと思ってしまうのは全員認識できるからなんだろうな。
読了日:03月23日 著者:上北 ふたご
ニセモノの錬金術師 5 (MFC)の感想
まとめて読むと「え、そういうことだったの?」と気づくことがチラホラ。
常識の物差しで考えてて、間違って理解してることがある。
基本おかしな人しか出てこないから、色々計り直さないと。
一貫した尺度はノラさんは可愛いということ(笑)
読了日:03月23日 著者:うめ丸
織津江大志の異世界クリ娘サバイバル日誌 11 (11) (チャンピオンREDコミックス)の感想
そろそろ本編に合流しないのかな?
本編に出てこないハーピー相手も飽きてきた感。
読了日:03月24日 著者:KAKERU,瀬口たかひろ
ウマ娘 シンデレラグレイ 5 (ヤングジャンプコミックス)の感想
タマちゃんが終始(ナーバスタマちゃんを除く)格好良い。
そして内からスーパークリーク!
着々とオグリの周りの熱が高まっていく。
読了日:03月25日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 6 (ヤングジャンプコミックス)の感想
みんな普通に外国語操って、この世界のウマ娘や記者って賢すぎない?
⋯オグリ!そうだよね!みんなそうだよね!好き!
読了日:03月26日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 7 (ヤングジャンプコミックス)の感想
ディクタストライカ、ウマ娘世界に転生する時に上杉謙信の魂と混ざっちゃったのかな?名前が違うのはそのせいかな?
読了日:03月26日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 8 (ヤングジャンプコミックス)の感想
ゾーンに入る演出でピシッとなるたびに「大リーグボールを投げるのはやめろ!それは破滅の音だ!」と思ってしまう(笑)
マルゼンスキーが許諾取れてなかったらトニビアンカみたいにマルゼンスカヤになってたのかなー。チョベリバね。
読了日:03月26日 著者:久住 太陽,杉浦 理史,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ 9 (ヤングジャンプコミックス)の感想
みんな大リーグボールを投げるから骨を痛めて…(違う)
小柄で〇〇弁の地方からの挑戦者、タマとオグリを足したようなオニギリセカンド(ターボ師匠か(笑))
しかしその迫力はスーパークリークのクリークにも負けないのだ。てやんでぇ!
読了日:03月26日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
宇宙兄弟(17) (モーニングKC)
読了日:03月26日 著者:小山 宙哉
GIANT KILLING(18) (モーニングKC)の感想
札幌遠征に出場選手以外も連れていくという作戦で、さらに全員サッカーを徹底させるというの、チームがまとまってきたところにダメ押しという感じ。
しかし、別方面からピンチが。
それもまたチーム全員がまとまる伏線になってて上手い。
読了日:03月28日 著者:ツジトモ,綱本 将也
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