ウマ娘 プリティーダービー
ゴルシに限っては、この服着ても学生だというより「これからぱかチューブの収録?」みたいな空気がでてきますね。
アプリウマ娘でゴールドシップの育成とストーリーを完了させ、凱旋門賞で一着記念。
ゴルシに限っては、この服着ても学生だというより「これからぱかチューブの収録?」みたいな空気がでてきますね。
アプリウマ娘でゴールドシップの育成とストーリーを完了させ、凱旋門賞で一着記念。
1stステージ観た後、あれ今週特番かなんかかな?あ、ネトフリだからそんなことねーや、などと思っていたら、まさかの今期1stステージのみという変則配信で驚きました。
スズカは、スペちゃんがさん呼びするので、名前にさんを付けちゃいますね。
最近のウマ娘はフリルがふんだんに使われていますが、今スズカのモデルが作られたら、裾はフリルになるのでしょうか。
もしかしたら△は勝負服とかから持ってきたネタなので、フリルにはしないとかあるんですかね。
テイオーの一人称、ボクとワガハイがありますが、なんか大げさなこと言いたい時だけワガハイになってるのかな、かわいいね。
とても1時間では描けそうにない勝負服だったので、足をほとんど外に出しましたが、それでも金属的な光とか、細かな模様とかは入れることができませんでした。
トウカイテイオー、そういえば前も描いてましたね。アニメを見た時に描いたものだと思って、もう一回描いてしまいました。
始まりのジーハ村とか、まっさらのマサラタウンのポケモンとノリが一緒ですよね。
TVで放送されたのが2007年なので、もうすぐ20周年ということに愕然とします。
劇中でこんな格好をしていたことはないと思いますが、してそう(笑)
三期も制作決定ということで、今から楽しみです。
そういえば二期はエンディングずっといっしょでしたね。
温泉回はあったけど、水着回はなかった気がするので、ねつ造。
総集編と完結編をまとめたオリジナルビデオで、記憶を確認したら「シャピロ・キーツ」の名前とか妙に鮮明に覚えているのに、獣戦機隊のメンバーは忍と沙羅しか名前を覚えてなかった。
ストーリーは言わずもがな、新鮮な気持ちで観れましたね(笑)
なんか今年のランドセルの売り上げで黒が人気急上昇したそうですが、アルカナ・シャドウの人気もさることながら、親世代がキュアブラックの洗礼をうけていることも大きな理由のような気がします。
おそらく後半、キュアアルカナ・ライトとかなんとかに変化すると思うので、幼女先輩が「黒やめたい」とか言い出さないか、今から心配です。
姉妹で別の芸能事務所に入ってライバル関係になるのかと思いきや、同じ事務所でめっちゃ仲良しで、姉妹の時も仲良しで、平和な世界でした。
10月から2クール目が放送されるということで、少なくとも予定していた数字(視聴数、玩具の売り上げなど)が出たかなと。
何があろうと2クールやる!という計画だったような気もしますが。
アイドル衣装だと時間がかかるんで、制服にすれば早く描けると思って、ついでに二人描けるんじゃないかと欲を出してみました。
体を反転すれば早いと思って実行したんですが、思いのほか機能を使うのに手間取って、普通に二人分描くのと同じくらい時間かかってしまいました、とほほ。
まだリゼロのアニメは続きますが、暗殺姉妹はこのタイミングで描いておかないと、もう描くタイミングないんじゃないかと思って(ハーフネタバレ)
異世界転生ハーレム物と言っていいかは微妙ですが、少なくとも「代わりに転生したいうらやましい主人公」ランクで言えば最底辺のスバルきゅんが、底を抜いちゃった感のあるクールでした。
読んだ本の数:67
読んだページ数:12360
ナイス数:149
REAL 17 (ヤングジャンプコミックス)の感想
今どきにしてはコマが多いページが多いが、描線が細いので読みやすい。
ただ、こんなに情報量上げる必要あるのか?と思わなくもない。ほとんどエッチング版画集だ。
読了日:06月01日 著者:井上 雄彦
新 仮面ライダーSPIRITS ロンリー仮面ライダー編(1) (KCデラックス)の感想
ライダーたちの復活を丁寧に一人ずつ描く、長いエピローグという感じ。
一人のエピソードごとに話は終わっているので読みやすい。
最終決戦がべらぼうに長かっただけに「ちゃんとまだ短い話書けるんだ」みたいな失敬な関心しちゃった(笑)
読了日:06月05日 著者:村枝 賢一
悪役令嬢転生おじさん 8 (8巻) (YKコミックス)の感想
『怪奇警察サイポリス』世界とつながったのかと思ったが、当たらずとも遠からず。
やたら強い青いメイド服の人とか出てきても良いのよ(笑)
読了日:06月09日 著者:上山 道郎
悪役令嬢転生おじさん 9 (9巻) (YKコミックス)の感想
アニメ化もされて盤石と思ってか、自分の好きなものぶち込み出した気が(笑)
そして生徒会のイケメンズの出番が少ない。上山さんが彼らのことが嫌いだと言いたいのではないが、お爺ちゃんや、お兄ちゃんの方が動かしやすそう。
読了日:06月09日 著者:上山 道郎
悪役令嬢転生おじさん 10 (10巻) (YKコミックス)の感想
真グレイス、ここで完結の予定だったのに人気が出たから引き延ばしにかかった、みたいな行動とったな(笑)
それはともかく、おじいちゃんの道具の便利さ、キテレツ斎じみてる。憲三郎が納得いかないのも分かる。
読了日:06月10日 著者:上山 道郎
え、社内システム全てワンオペしている私を解雇ですか? 3 (PASH!コミックス)の感想
プログラム塾やりはじめて、将来の仲間を作っていくターンなのかな。
しかし表紙の社長の分かりやすく悪い感じ、物語のために作られた感が強いのだが、現実にいるんだよなぁ。
読了日:06月10日 著者:伊於
機動戦士ガンダム 水星の魔女 青春フロンティア 1 (角川コミックス・エース)の感想
オフィシャルの二次創作って感じの漫画。
水星の魔女の学園生活の雰囲気をもっと摂取したい!という要望に十全に応えてくれる。
読了日:06月10日 著者:波多 ヒロ,HISADAKE
ウマ娘 シンデレラグレイ 18 (ヤングジャンプコミックス)の感想
じわじわとメジロの娘が出てくるシーンが多くなる。
ここでも「時代」の移り変わりを暗示してるんだねぇ。
そして久住先生!期待してますよライアン!レッツマッスル!
読了日:06月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
え、社内システム全てワンオペしている私を解雇ですか? 4 (PASH!コミックス)の感想
社運を懸けた大規模イベントに悪役社長があからさまな妨害を!と、まぁコテコテなんですけど、まえふりの回収もキレイに決まって痛快。
ここで終わっても良い(アニメここまでかな?)
読了日:06月11日 著者:伊於
メダリスト(12) (アフタヌーンKC)の感想
光ちゃんが自分を出してきたなぁ。コーチとの二人三脚というテーマはこれからも重要だろうけど、より競技者としての直接対決の面が強くなった感じ。
にしても、いのりちゃんの美少女度の上がりっぷりよ。
読了日:06月11日 著者:つるまいかだ
銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 1 (角川コミックス・エース)の感想
原作のアニメを忠実に漫画化するだけでなくキャラの過去の掘り下げなども万全。ファン必携!
チハルの顔の幼い感じとか、じつにきみはえがうまいね!
読了日:06月11日 著者:河野 丼
ウマ娘 シンデレラグレイ 19 (ヤングジャンプコミックス)の感想
勝っても負けてもオグリオグリ!と憤っていたミルワカバが見せるオグリへの執着がもうね!
オグリだから仕方ないというしかない。こんな形のファムファタールがいるとはね!
それはそれとしてバンブー⋯良いキャラだわ。
読了日:06月11日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
ニンジャスレイヤー キョート・ヘル・オン・アース 18 (18) (チャンピオンREDコミックス)の感想
ユカノ=サン思った以上に重要人物。
実際スゴイ、と書くとセクシーボディが?みたいな空気になるけど(笑)
ニンジャスレイヤー側は仲間と合流しチーム結成という感じで盛り上がってきました。
読了日:06月11日 著者:ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼズ,余湖裕輝
宇宙兄弟(24) (モーニングKC)の感想
スカした色男カルロにこんな人生が存在してしまったら、他のクルーもつり合うぐらいの人生が…てか語られてないのあんま残ってないぞ……ヤァマン!
読了日:06月11日 著者:小山 宙哉
D.ダイバー 5 (ヤングアニマルコミックス)の感想
陰陽師とかそちらの方向の話っぽくなってきたな。
読了日:06月11日 著者:森 恒二
GIANT KILLING(27) (モーニングKC)の感想
千葉に快勝、サポーター絡みもスタンドが一体になる予感、U-22代表に二人も選出と、良いことづくめ。
あ、これこの後、スランプが来たりするヤツだ。
読了日:06月11日 著者:ツジトモ,綱本 将也
地雷グリコ 4 (ヤングアニマルコミックス)の感想
だるまさんがかぞえた編は勝ちかたが頓智よりで分かりやすい!どうもルール理解するの苦手なんで、その隙間を突くような解決は、喜んでる方が勝ったのねみたいになるのよね。
読了日:06月12日 著者:
メダリスト(13) (アフタヌーンKC)の感想
『ウマ娘』が好きなのは「美少女が足に負担のあるスポーツをして故障し曇った顔が見られる」からではない!
とはいいきれないな、この巻に妙に引き込まれるんだけど。
読了日:06月12日 著者:つるまいかだ
殺っちゃえ!! 宇喜多さん 1 (SPコミックス)の感想
『信長の忍び』で信頼を得ているので宇喜多直家でも企画が通る!無敵ですよ重野さん!
だんだん「あの時見た宇喜田」の顔になっていくのがこの巻の醍醐味。
読了日:06月12日 著者:重野なおき
殺っちゃえ!! 宇喜多さん 2 (SPコミックス)の感想
まさか宇喜多さんが浮かれたさんになってしまうとは。
読了日:06月12日 著者:重野 なおき
魔入りました!入間くん 49 (49) (少年チャンピオンコミックス)の感想
アメリの両親の話。ぐっ…アズアズが不動のヒロインだと思っていたのに、このところアメリの攻勢が続くな!
ママはちょっと入間くんに似てるが…アメリと姉弟という線はないだろうが、クズ親の親類だったりせんよな。
読了日:06月12日 著者:西修
魔入りました!入間くん 48 (48) (少年チャンピオンコミックス)の感想
人間界との扉なんてもんがあるんだねぇ。
そしてアメリパパのアンリの若い頃の話に…キャラの掛け合いのあまりにも実家のような安心感、ずっと前からこの話の仕込みしてたということが分かる。
読了日:06月12日 著者:西修
限界OL霧切ギリ子 2 (ジャンプコミックス)の感想
②の表記が!
綱渡り連載も軌道に乗り、本編はさらに無軌道に(笑)
ギリ子もなんだか「大勢のキャラの一人」みたいな扱い。
読了日:06月12日 著者:ミートスパ土本
ゴールデンカムイ 1の感想
アニメももうすぐ完結を迎えるということで、読書開始ッ!
アシㇼパさんの顔、最初はなんか普通の美人だな。
幾多の変顔を経て丸っこくもりりしい顔が完成していくのね。
読了日:06月12日 著者:野田 サトル
ゴールデンカムイ 2の感想
アイヌ娘と狼の組み合わせといえばナコルル(羅刹)だが、たぶんサムライスピリッツは1mmも参考にしてないと思う、この漫画。
1巻で主要キャラの顔見せは大体終わってるスピードからの2巻でこれまた密度が高い。
読了日:06月13日 著者:野田 サトル
ゴールデンカムイ 3の感想
VS二瓶鉄造(と谷垣)が続く勃起!
にしても、オソマネタを執拗にこすっていくな(笑)
読了日:06月13日 著者:野田 サトル
ゴールデンカムイ 4の感想
白石がなにかやると絶対面白いという信頼感が生まれてきた。
狩猟と暴力シーンは本作の主要な魅力であるのは間違いないとして、食事シーンが頻繁に挟まる。名作は食事を忘れない。
読了日:06月13日 著者:野田 サトル
ゴールデンカムイ 5の感想
谷垣は目まぐるしく立場が変わり、学習能力も高いようでアイヌの知識もぐんぐん吸収して、本人も成長し変化している。
もしかしたら、こいつがゴールデンカムイの主役なのかもしれない。
読了日:06月13日 著者:野田 サトル
海が走るエンドロール 9 (9) (ボニータコミックス)の感想
落ち着いた明暗がコントロールされた画面が心地よい作品でした。
京都アニメーションで映画化されるそうで、非常に良い取り合わせのように思います。
読了日:06月14日 著者:たらちねジョン
魔界の主役は我々だ! 22 (22) (少年チャンピオンコミックス)の感想
元ネタの「我々だ!」メンバー脱退により打ち切りという世にも珍しい結末な故に、さほど最終回らしさもなくぬるっと終わった感じ。
最初に比べると漫画も読みやすくなったけど、今は『僕同盟のゲーム道』の構成やってて漫画は描いてないのはちょっともったいない。
読了日:06月14日 著者:津田沼篤
ペリリュー ―外伝― 4 (ヤングアニマルコミックス)の感想
世界に戦火が広がっている今。世界中の人に読んで欲しい漫画。有り体だが、平和が一番。
巻末に読み切り版が載っているが、かなり本編の内容を網羅してて密度高い。
読了日:06月14日 著者:武田 一義
信長の忍び 22 (ヤングアニマルコミックス)の感想
武田をはじめ周囲の有力武将がドミノ倒しのように滅亡を迎えていく中、本能寺の変の舞台が「整ってしまう!」
読了日:06月15日 著者:重野 なおき
GIANT KILLING(28) (モーニングKC)の感想
窪田はどこ見てるんだか分からない目をしているので、想定外のことばかりしてくるのかと思いきや、話すと意外に常識人というか思慮深い。さかなクン的な?
椿と良いコンビになって代表に風を吹かせる。
読了日:06月15日 著者:ツジトモ,綱本 将也
信長の忍び 23 (ヤングアニマルコミックス)の感想
千鳥まわりの忍者関連以外はファンタジックな記述があまりない本作、戦国定番ネタを使ったギャグとして楽しむのはもちろん、戦国史の入門としても十分機能すると思う。
ギャグとはいえ滅びを描く話ではあるので、さいごはビターな感じで〆。
重野戦国ワールドは複数の主人公にバトンが渡り、まだまだ続く。
読了日:06月17日 著者:重野 なおき
吸血鬼すぐ死ぬ 26 (26) (少年チャンピオンコミックス)の感想
かなり間が開いての新刊で、その後また連載再開には至ってない状況。
ドラルクと違って死んでも復活できないので、体を労ってください盆丿木先生。
読了日:06月17日 著者:盆ノ木至
パリピ孔明(25) (ヤングマガジンKC)の感想
EIKOがテレビのバラエティで認知度を上げるみたいな作戦で、今そんなにテレビに影響力あるんかな?みたいなことも思っちゃうが、古いテレビマンを孔明がコテンコテンにする流れで、溜飲を下ろしてしまう俺ちょろい。
読了日:06月17日 著者:小川 亮
サンキューピッチ 6 (ジャンプコミックス)の感想
あれこの漫画、三馬くんが主人公かな?
くせ者しか出てこないんで三馬の率直さが染みるぜ。
なお、阿川先生は率直さにクセがある(笑)
読了日:06月17日 著者:住吉 九
GIANT KILLING(29)の感想
ねー、ETU調子崩すと思ったよ。というか、注目されると対策されるという当たり前の話だが、タッツミーのやる気のなさよ。本気で考えあぐねてる感じ。
対してU-22の元気の良さ、椿ファンもかなり増えたのでは。
読了日:06月18日 著者:ツジトモ,綱本 将也
ぼっち・ざ・ろっく! 7 (まんがタイムKRコミックス)の感想
席替え、修学旅行、相変わらずの陰キャで助かる(笑)
人気の『クリムトの夜』をゲストに向かえ新曲お広めライブ。なんか芸能人っぽくなってきたな!
その陰で、まさか陰キャのタッグが生まれてしまうとは。
釣りバカフォーマットを感じる。
読了日:06月18日 著者:はまじあき
放課後ファンタジー 3 (3) (少年チャンピオンコミックス)の感想
『もういっぽん』でヒットを飛ばしたご褒美にファンタジー描いてもいいよ、みたいな感じで進んだ企画っぽさを感じる。
好きな設定を入れたはいいけど、もうひとつ物語や世界と上手くからんでないというか。
読了日:06月20日 著者:村岡ユウ
はるかリセット 24 (24) (チャンピオンREDコミックス)の感想
序盤の巻は分かりやすいエッチな絵が多かった気がするけど、今もふと「おっぱいでか!」とノイズが。
いやべつに巨乳出すなと言いたいわけじゃないですよ(笑)
読了日:06月21日 著者:野上武志
七つの大罪(4) (少年マガジンコミックス)の感想
この時はギーラが僕の好きなキャラにランクインするとは思ってなかったな。死を厭わぬなりふり構わぬ怖さが印象に残ります。
読了日:06月21日 著者:鈴木 央
メダリスト(14) (アフタヌーンKC)の感想
日本スケート連盟は採点の解説部分だけ抜粋してまとめた冊子を作って、全国のリンクに配布すればいいんじゃね!?
と思ったけど、完成した頃にはルール変わってたりしそうだな。
読了日:06月21日 著者:つるまいかだ
魔入りました!入間くん if Episode of 魔フィア 7 (7) (少年チャンピオンコミックス)の感想
キリヲくんだー!この世界には絶対必要なキャラですね。
読了日:06月21日 著者:hiro者
怪獣8号 RELAX 3 (ジャンプコミックス)の感想
防衛隊乙女ゲー、実際に作られたガチャゲーに対する批判⋯ではないよな。本編の女子描写うっすいから、ガチャゲーに向かんよなぁとは思ってる。
読了日:06月21日 著者:渡邉 築
ダンダダン 23 (ジャンプコミックス)の感想
シャークネードの漫画描きたいなーという熱い情熱を感じる。
読了日:06月21日 著者:龍 幸伸
路傍のフジイ (6) (ビッグコミックス)の感想
鈴木さんは藤井さんの影響で少し変わった、かに見えて変わってないんだろうな、という不思議な信頼感(?)がある。
読了日:06月22日 著者:鍋 倉夫
平成敗残兵すみれちゃん(10) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
すしカルマがVTuberに!軽率に身バレしそう(笑)
そしてすみれちゃんは、まさかのお姉さんへ転身?
ファスラバの明日はどっちだ。
読了日:06月22日 著者:里見 U
SPY×FAMILY 17 (ジャンプコミックス)の感想
トニトおばさんことシュラーク先生の意外な過去。
かっこいい⋯のか?のだ!
イーデン校の平和は守られた。
読了日:06月22日 著者:遠藤 達哉
ゴールデンカムイ 6の感想
ドタバタ喜劇を連続猟奇殺人犯にやらせるセンス。こういうおかしな漫画が出ているうちは、日本は大丈夫だ。
そして黒沢映画のような和風ウエスタン、生き残りども怖ー。
読了日:06月22日 著者:野田 サトル
七つの大罪(5) (少年マガジンコミックス)の感想
天下一武道会(程の規模ではないが)的な喧嘩祭り。
メンバーの強さを読者に確認してもらう仕掛け。
巨大少女ものはもはや定番だし、そのジャンルの定番展開だからな!ディアンヌの服の運命に瞬時に気付くぜ!!
読了日:06月22日 著者:鈴木 央
ウマ娘 シンデレラグレイ 20 (ヤングジャンプコミックス)の感想
永世三強はその名に違い永遠どころか一瞬のきらめきだった。つらい。
ラモーヌの大物感が怖いぐらいだが「こいつウィンディちゃんと絡むと愉快なお姉さんになるからな」と思って重い雰囲気を乗り切ったぜ!
読了日:06月23日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
ウマ娘 シンデレラグレイ(22): ヤングジャンプコミックスの感想
いつも我が道を行くずぶとい神経に見えて、人の心の機微に敏感で繊細なオグリ、インク重さで気分も重くなるページが続く。
ラストに期待を裏切らない「ナイスマッスル」さわやかメジロライアン!背中に羽が生えてんのかい!
読了日:06月23日 著者:久住太陽(画)杉浦理史&Pita(監修)伊藤隼之介/Cygames(他)
ウマ娘 シンデレラグレイ 23 (ヤングジャンプコミックス)の感想
この巻ひどい、ラストランの途中から久住さんがぼかしかけすぎてなんも読めない!
オグリ「それは書き損じじゃなくて、なみ…」
俺・タマ「わかっとるわ!」
読了日:06月23日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
ヤニねこ(12) (ヤンマガKCスペシャル)の感想
ヒキねこが男だとずっと勘違いされてるの、控えめにいってエロい。
バレた時に大家さんの巨根がどうなってしまうのか!
読了日:06月23日 著者:にゃんにゃんファクトリー
ウマ娘 シンデレラグレイ 21 (ヤングジャンプコミックス)の感想
明るい場所を走ってきたオグリキャップに対するヤエノムテキ。物語の中で爽やか痛快だけではないレースの世界の厳しさの象徴ともなってきたキャラ。
史実から逆算した配置が生きている。
読了日:06月23日 著者:久住 太陽,杉浦 理史 & Pita,伊藤 隼之介
GIANT KILLING(30) (モーニングKC)の感想
タッツミーが体を張ってチームを鼓舞!
自分の技術を自慢したいだけやろとか斜に構えてごめん。
これは泣いちゃう。
ジーノが心も男前で惚れ直す。
読了日:06月24日 著者:ツジトモ,綱本 将也
人喰いマンションと大家のメゾン 2 (ジャンプコミックス)の感想
小数点フロアとかミステリっぽいが、SFよりのファンタジー。
マンションマンとかいう謎の存在。
次々と疑問を放り込んでこられて退屈しないが、謎が過ぎてどこに立って世界を眺めていいものか混乱してきた。
読了日:06月24日 著者:あきま
学校怪談 13 (少年チャンピオン・コミックス)の感想
神主さんレギュラー化させようとしたのかな?
数回出ただけで消えちゃったけど。
読了日:06月24日 著者:高橋 葉介
魔法使いの嫁 24 (ブシロードコミックス)の感想
マン島ならどんだけはっちゃけてもいいや、とばかりに隣人が気軽に出てくる。ファンタジー!
読了日:06月24日 著者:ヤマザキ コレ
学園アイドルマスター GOLD RUSH 6 (6) (少年チャンピオンコミックス)の感想
ことねとミヤビのゲンコツで殴りあうような(比喩です比喩)ライブが熱い。でもこれ予選なんよね。
読了日:06月24日 著者:猪ノ谷言葉,沖乃ゆう,バンダイナムコエンターテインメント
来見沢善彦の愚行 2 (ジャンプコミックス)の感想
畑君は文字が読めないだけで頭はかなり良いし朴訥とした純粋無垢な少年、というだけではない深みも出てきて、緊張感が持続する。
逆に来見沢先生は、焦りからか衝動的とも見える行動が増えてきて「まずいこと、やらかすんでは?」という別の緊張感が出てきた。
読了日:06月24日 著者:ときわ 四葩
まどわせないで矢守くん 4 (4) (ヤングチャンピオンコミックス)の感想
矢守くんの女の子より可愛いけどときどき男の子な行動とか、森くんが女の子と仲良くするのをやっかむというより嫉妬するような、実にこう思わせぶりな感じの天然な感じの、ね!
もやもやするね!
読了日:06月24日 著者:いのぐちしな
秘密法人デスメイカー 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)の感想
なんなの表紙の異常に凝った立体物は!最初はただのオムレツだったのに。
デュアルホーンは子供の扱いが雑とおもってたが、自身に対する認識も雑で、全方位的に雑だな!
あと、正義のヒーローに倒されたい計画は一寸たりとも進まんな!
読了日:06月26日 著者:鰻田まあち
ぼっち・ざ・ろっく! 8 (まんがタイムKRコミックス)の感想
なんか普通にバンド漫画になってきてるな。永遠に高校生のような気がしてた。
にしても後藤さんにんのインパクトで記憶が飛ぶ(笑)
きくり姉さん、生きて!
読了日:06月27日 著者:はまじあき
ゴールデンカムイ 7の感想
インカㇻマッが登場する以外は、この巻なくても全体のストーリーは成立すると思うが、こういう脇道が面白すぎるので絶対必要な巻。
アニメだとOVAに任されていたので、OVA連続で見るとおかしな話ばかり見ることになる。
…⋯いや、本編も大概おかしいけど。
読了日:06月29日 著者:野田 サトル
七つの大罪(6) (少年マガジンコミックス)の感想
ケンカ祭りは七つの大罪メンバーの戦闘スタイルの紹介みたいな感じになってる。
大体の強さも分かるが一般人相手だと「べらぼうに強い」以上のことは分からんな(笑)
読了日:06月29日 著者:鈴木 央
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