プリンセッション・オーケストラ
マゼンタにこだわりのあるプリンセスです。
クール切り替わりの一編は、アリスピアとプリンセスを一般視点から見た、なかなか味のある話でした。
また背景にちらっとでも出てきて欲しいですね。
開設。大串 敏史(とんび)の個人サイトです。
ゲーム関連の記事が人気で、最近はRPGツクールMZやってます。Mac用のスクリプト言語AppleScriptに関する記事も、地味に人気です。
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Atom1.0
マゼンタにこだわりのあるプリンセスです。
クール切り替わりの一編は、アリスピアとプリンセスを一般視点から見た、なかなか味のある話でした。
また背景にちらっとでも出てきて欲しいですね。
単純な線描のキャラですが、それだけによく動いていました。
中国アニメはこの羅小黒戦記の他にも万聖街など面白いものがあるなと思ってましたが、これ両方同じスタジオ(寒木春華動画技術有限公司)っぽいですね。
去年か一昨年、ポケモンのMVアニメも作ってましたね。
今後、もっと日本でヒットするアニメも出てきそうですが、とりあえず羅小黒戦記はもっと名前が売れていいんじゃなかろうか。
現在でも、映画の2がヒットはしてるんですけどね。
えー、公式サイトの紹介画像の解像度が荒かったので、別人(妖精)になってしまいました。
描いてて、なんか違うなー、違うなーとは思ったんですよね。
一応おジャ魔女どれみドッカ~ン!見た記念で描いてるんですけど、ヘヘ出たことないですよね(笑)
アニメではユニフォームが変わってて、世界のファンがしょんぼりしたと噂のミズキちゃんですが、ここでは漫画準拠にしておきました(偉い)
アニメではほぼ止め絵だったことの方がしょんぼりだったという話もあります。しょんぼり。
アニメ向けに原作の濃い絵柄をマイルドにしてありましたが、動きがついて結局濃い味になってましたね。
バランス良かったと言っていいんでしょうか(笑)
原作(特撮)のタックルと衣装がだいぶ違うんですが、もうこっちの印象で上書きされてしまって、元がどうだったか思い出せなくなりつつあります。
個人的にオリジナル干支娘を描いているんですが、それです!
馬→乗馬→ライダー→ライダースーツ→パイロットスーツ、みたいな流れでコスチュームを決めました。
酸素マスクが馬の鼻面っぽい感じになるかなと。
バンソーコーはシャドーロールのイメージ。他、色々馬的な要素を入れたけど、ぱっと見では馬モチーフのキャラのように見えませんね(笑)
えー、公式サイトのキャラ紹介の服で描いたので、作中のシーンとは違ってる気がしますが、3期のラストバトルこの服でしたっけ?
先輩には見せられない顔したフィオナさん、怖くて良かったです!(笑)
4期も再来年ぐらいにやりそうですね。
前に荒川弘(ホルスタインのすがた)を描いた時に、あっという間に描き終わってワンドロを持て余したことを思い出し2人を描いたんですが、やはり30分で描き終わって持て余してしまいました。
アニメはこのくらいシンプルなキャラクターデザインであるべきですね!
さもーんなんとかさんのおかげで、すっかりクリスマスはシャケという文化が定着した感があります。
コスプレに付き合ってくれるベルノライト。
この後オグリも着せられる。
てか、ブラッキーとベルノってどんくらい仲良いんでしょうね。
オグリの金魚のフンぐらいに思ってそうな気もしますが。
盾の勇者の本編はアニメもそれ以外も一才触れたことがないので、このキャラの立ち位置が今ひとつわからないまま、描いてます。
いせかるの中では良くも悪くも良い人で目立ってない感が。
ワンドロしている最中ずっとラフタリアではなくラフテルって呼んでました(間違い)
あっという間に先生に馴染んだ柳生田さん。
SANDAはビックリさせる設定を出して畳み掛けるように次のびっくり設定を出して視聴者をケムに巻くスタイルなんですが、個人的には設定がとっぴすぎて即座にツッコミが出てしまい、なんか冷静になってしまいました。
勢いで納得させようとしてくるのは板垣家の伝統なんでしょうか(笑)
もしかしたら裏に色々と設定があるのかもしれないけど「これやったら驚くだろ」以外の意図のない展開が多く感じた。
まぁ…驚いてちょっと面白くなったんで悪手とまでは言えないけど、「で?」という感覚より「なるほど!」となる展開にはして欲しかったなとは思う。
割と意味不明な箇所も多く、例えばアモルの下着姿にアキラがアタフタするが普段着が「下着に風呂敷引っ掛けただけ」なんで、ほぼ一緒ちゃうか?と思ったり。監督と脚本は同じ津田尚克なので連携不足とも思えず。
名作SFのタイトルをもじったサブタイトルや、支配組織の名前がオーウェル(ディストピア小説で有名なジョージ・オーウェルからだろう)だったり、SF好きの心くすぐる仕掛けもあるが、ともすれば格好だけのダサい印象になりかねず、本作はギリOKぐらいで危ないなと思ったり。
とはいえ、その整合性のなさが週間連載漫画のようなグルーヴを感じさせる面もあり、P.A.WorksのオリジナルIPの中ではかなり上位の面白さ、つまり次が楽しみになる作品ではあった。
90年代ぐらいの雰囲気を感じさせつつ、きっちり現代に合わせたキャラデザインも良かった。
主にアップの時の線画のカスレ処理も古き良きSFアニメ(セル画)を意識してのことと思う。
幻夢戦記レダとかね!露出の多さ的に(笑)
最終回で人気のババアライジングです!(違う)
あんたが来るなら、フツーに頼もしい(笑)
作品的にはこんな頼もしいお婆ちゃんが来ても救えなかったという事と、弱い一人が手を差し伸べることで救える事が対比されたエンディングとなっていました。
奥深いですなー。
今見ているアニメシリーズでは最初に最終回を迎えましたが、8期やっての真の最終回ですから、重みが違う。
漫画もアニメも長丁場を中弛みすることなく走り切って、記念碑的な作品になったと思います。
鋼の錬金術師以来という感じですが、あちらは一回やり直してますからね。
あダイの大冒険も仕切り直しでやり切ってましたね。
おっと、仕切り直してない奴で進撃の巨人もあるか…割とあるな、最後まで走り切ったの。
じゃりン子チエ 劇場版が配信されていたので観た記念。
最近ChaOなどの絵が極端に忌避される傾向がありますが、あれ嫌いな人はチエちゃんもダメなんだろうか。
そうだとしたら、日本一不幸な少女やー!とか言っとかないと。
Youtubeで配信されていたので見た記念。
なんかご当地(沖縄)キャンペーンアニメみたいな感じでしたね。
しかしまぁ、ラブライブのCGの完成度もかなり極まってきた感じです。
人形みたいな印象を与える瞬間がもはやない。
3本立てのうちの最初は3DCGかつデフォルメのフローラがただ可愛いだけ(笑)のショートアニメでしたが、この絵はデフォルメ版ではなくて、本編の設定で。
超人ロックを筆頭に、超能力者の髪は逆立っていなければいけない時代があったものです。
ん、AKIRAの鉄雄もこの系譜か?どちらかというとパロディ的なキャラデザインな気はしますが。
初グラセフです。
配信でレビューを朗読したら2時間かかりましたが、ほぼ余談で時間が過ぎただけなので、いつもの長さです。
つまり長い(笑)
流石の名作、面白かったです。
ただ、×決定は本当に困る。ずーっと間違える。
続きは更新履歴にあります。