片田舎のおっさん、剣聖になるⅡ
剣劇がリアルで良くできていると評判の本作ですが、どーしてもアリューシアさんを見て「お前の股間はふざけとんのか」という感想がよぎってしまいます(笑)
流石に、この格好で酒場で酔っぱらうのは避けた方が良かったのではないかとは思います。
サケだけに!(笑)
開設。大串 敏史(とんび)の個人サイトです。
ゲーム関連の記事が人気で、最近はRPGツクールMZやってます。Mac用のスクリプト言語AppleScriptに関する記事も、地味に人気です。
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剣劇がリアルで良くできていると評判の本作ですが、どーしてもアリューシアさんを見て「お前の股間はふざけとんのか」という感想がよぎってしまいます(笑)
流石に、この格好で酒場で酔っぱらうのは避けた方が良かったのではないかとは思います。
サケだけに!(笑)
一人なら、ワンドロいけるだろと思いましたが、かなりややこしい服な上に手にもの持たせてしまったので、結局雑な仕上がり。
秋の空 雲と流れる 計画性よ。
アニメとほぼ平行して漫画も読んだんですけど、この二人、漫画に出てないんですよね。
びっくりです。
アニメオリジナル展開とかキャラとか執拗に叩かれがちな昨今ですが、この二人に関しては「良かった」「この二人なくて成立するの?」とか、好評価しか見た記憶ありません。
僕も、非常に上手くアレンジされた脚本とキャラだったと思います。
Amazonで「これお前が好きそうなやつだから買え!」ってスゴイ出てくる漫画だったんですが、あまのじゃく心が出て読んでませんでした。
アニメ観たら案の定、僕の好きなやつで悔しいです!Amazonに趣味が完全に把握されています。
にしても「死ね」でアカウントが凍結されないか心配になるタイトルです。
そんな世の中が間違ってるんですけど!
絵もキャラも非常に良かったですが、話をあんまり把握できてません。
エンディングの後、即、茉里ちゃんに泣きついてそうですけど(笑)
携帯電話持ってるでしょうしね。
にゃーの好きにさせて欲しいにゃ。
猫と竜に対して「汚い方の猫アニメ」などと言われてたりしますが、だれも否定しないと思います(笑)
向こうは二期が決定したようですけど、こちらはどうなんでしょう。
チラチラ続きで出てくるキャラが写り込んでいたので、やる気はある感じですが「やれるのか?」という気持ちが拭えません。
だいたい一話完結で、特に大きな話の流れもなく(まったくないわけではない)続くタイプの作品なので、新刊や販売数の区切りで一本アニメにしたりしてもよさそうです。
子安さんが徹頭徹尾、人(猫?竜?)の良いキャラをやっているのが、ちょっと新鮮(笑)
劇中ではキラッキラの目で笑かしてくれましたが、ここではまぁ普通に目を描きました。
今期はフチコマと向かい合うオフィシャルの絵が公開されたりして、サイエンスSARUのクールって感じでしたね。
だいたい「SARU版攻殻」って言われてる気がしますが、他のは「押井版」や「神山版」と呼ばれてるので、今回の作品は「モコちゃん版」と言うのが整合性が取れてていいと思います。
なお「モコちゃん版攻殻機動隊」を略して「モ攻殻」とか言われたりもしてるみたいです。
かなり原作漫画に近い形でのアニメ化で、基本的には1巻の内容を10話でまとめたという感じです。
CG全盛の現在ですが、かなりの部分が手描きのようでした。気が遠くなりますね。
流石にほとんどの場面でのフチコマはCGだったと思いますけど。
観たのは9月1日の映画の日だったので、もうだいぶ経ってしまいました。
ワンドロ配信するのに、ネタバレしちゃうといけないなと思って、ネタバレ解禁後にしようと思っていたら、遙かに過ぎてしまいました(笑)
ところでこの子、本編に出てきてないのに急に映画で出てきて、このワルプルギスの廻天にも出てきてるんですが、いまいち立ち位置が説明されないまま「前からいましたけど何か」って顔しているので、実際どういうキャラなんだかいまだに分かってません。
新作劇場版ワルプルギスの廻天を観て、なんか話繋がらんなと思って再視聴しましたが、やっぱしTVサイズの何本か間が抜けてますよね(笑)
うめてんてーの顔に寄せて描くの難しすぎるので、ほぼ手癖の顔で描きました。
メアリーさんもターニャちゃんのように、プロパガンダポスターの撮影など要請されていたりするんでしょうか。
そういうシーンがあったよーな気もしますが、私の記憶では定かでない。
この映画を観ずに2期を中盤まで観てしまったので「話繋がんねーなー」とずっと思ってました(笑)
「カナタは猫じゃない、海老天のシッポだ」「意味分かんねーし!」みたいな。
ポケモンはゲームはピカチュウバージョンしかやったことないし、アニメもTVシリーズはほぼ見てないという状態で、主にWebアニメを観ているという感じなので、正直このアニメも「アニメキレイだなー」ぐらいの温度感で観てて、背景はほぼ理解してません。
左右非対称かつ、色も左右で違うところが多くて、影色を入れる時間がなくタイムアップしてしまいました。
こういうややこしいデザインの服は映画ならではというところでしょうか。
⋯まぁ、主役のふたりのプリキュアのデザインも、大概面倒くさくはありますが(笑)
かなりの時間がフルCGで描かれていて、いよいよ本編もCG化待ったなしかと思いましたが、たんぷりの今に至まで基本は手描きですね。
東映的にはガールズバンドクライの方にCGリソース全振りしちゃった感じなんでしょうか。
とはいえ東映、その後なんかフルCGアニメやりましたっけ?
サクラ大戦のキャラの中では、かなり描くの大変な衣装な気がします。
太ももに巻いてるヒモは、なんか劇中で使ってましたっけ?いまいち意味が分からんヒモなんですが。
そうは言っても、アニメのキャラの太ももについている輪っかは、大体意味不明なんですけどね。
初代プリキュアの白黒足したより強いプリキュアが出現しようとは…
シュプリームも白と黒がいるので、キュアアルカナの先駆けと言っても過言では⋯過言かなぁ。
オープニングの流れるように連行されていく不審中年男性は一見の価値ありです(笑)
エリカを描こうかと思いましたが、メイドがいるのに描かないのもどうか(どうか?)と思いまして。
カグヤが出てきて、バーチャル世界で活躍する映画、実質超かぐや姫ですね!(強弁)
この娘は、かぐや姫モチーフとしてウサギとか和風だとか姫とかの要素を、わりと強く出さずに取り込んでて、デザインが上手!と思いましたね。
YouTubeで長らく配信されていたおジャ魔女どれみシリーズもついに全シリーズの配信が終わりました。
時間が経過するタイプのシリーズで続ける限界までやった上に追加も作られたという感じで、人気の程が伺えます。
サザエ時空にするとか、プリキュアみたいに別のキャラにバトンタッチする方式だったらと思わなくもないですが、これだけやったら十分でしょう。
小説では16とかなんとか出てますけど、アニメ化に向いてるかどうかは微妙な雰囲気あります。読んだことないですけど!
最近、TVerとYoutubeでプリキュア映画が大量無料配信されているので、必至こいて観てます。
このアンちゃんは、わんぷりのテストケースとして、ケモキャラを入れてみた説を推しています。
あとパウパトロール人気にあやかろうとした説…は無いか時期的に。
太正はおろかゲーム発表当初も存在しなかったであろうピース。
そして存在していたとしてロベリアさんやんねーだろ。
マンダレイさん、何才ですか?
公開当時、サクラ大戦の映画があったことに気付いてなかった気がします。 なので初見。サクラ大戦Ⅴにも出てたらしいですが、いまいち記憶に残ってないですね。 なんといっても二十年(もっと?)ぐらい前の話ですからね。
前のカンナを描いた時に、公式サイトにキャラ紹介ないから適当に検索して出てきたオフィシャルっぽい画像を参考にしたら、その二日後ぐらいに公式サイトにキャラ紹介ページが追加されていました。
しかし、光武の方の紹介はなく、この絵も適当に検索して出てきたフィギュアを参考に描いたので、本当にこれが轟華絢爛に出てきた光武なのか、そもそも光武なのかも記憶曖昧で断定できません。
ゲームでは隊員を「かばう」ことで好感度を上げられるシステムだったんで、攻略対象のキャラはこの後ろ姿をちょいちょい見たことと思います。
前回描いた藤波竜之介との田中真弓つながり。
ちょっとダーティペアのケイみたいになっちゃった気もしますが、土器手版の竜之介ということでひとつ(笑)
女の子が踊っている時にはしたない格好になる瞬間って、ついつい注視してしまいますね。
にしても、例年のプリキュアと比べても線が多い気がします。
スイートプリキュアのフリル地獄も大概描くの大変だと思いますけど。
3期からだいぶ間が空きましたが、ちゃんと続きが作られて楽しく観ています。
たぶん連続2クールだと思うんですが、勢いで3クール4クールって続きませんかね(笑)
これまでロリキャラばっかり描いてきたので、今回は奥様を。
エンディングで大量の謎の液体(黄色)をスカートから垂れ流していたマリアベル女史ですが、どういう演出意図なんでしょうね(笑)
転スラは今期5クールやるらしく今2クール目やってますね。3クール目は一度空くらしいですから、2年ぐらいかけて放送するってことなんでしょうね。
今どきなかなかないというか、もしかしたらアニメ史上初の変則的な放送サイクルかもしれません。
地上波では転スラの次の番組だったこともあって視聴率的には善戦したという話も聞きますが、今一つ話題になっているような気がしません。
二期制作も決定して、内容も悪くないというか好きなアニメではあるんですが。
長く続いたアニメも感動の大団円を迎え、最近のジャンプ漫画はきちんと話がまとまって終わるので、非常にすっきりしますね。
そもそもこの漫画が完結までの流れが上手すぎるというところはありますが。
百億万点あげておきましょう(笑)
Googleより開設が早いことでおなじみの鳶嶋工房ですが、本日29周年に突入しました。
来年は30周年ということで、さすがに何かイベント的なものをやりたいですね。
たぶん、ちょっと大きめの記事を上げるとか、ゲームをリリースするとか、そんなんだと思います。
この絵はサイトの管理人である私(とんび)のバ美肉というコンセプトでデザインしたものです。
29周年だけにバ美肉です!
ワンドロでデザインしつつ描いたので、なんだかどっかで見た感じの無難なキャラになってます。
続きは更新履歴にあります。